林 文子 横浜市長へ

2010年1月14日 横浜市北部児童相談所にて子供(児童)の今後に付いて話合。

窓口で対応する 女性事務員に 所長(児相相談所)の来所を確認する。KM係長が一人で対応するとの事で別室に通される。当初より 私は書面での回答と打合せを希望してい ました。

書類の表題は  「〇〇 〇さんへの支援方針について(メモ)」

書類の作成者名や北部児童相談所名も無い(この 書類・メモに果たして効力は有るのだろうか 私は不快な気分になる)。
KM係長の説明が始まる 私は不快感を抑え 暫し耳を傾ける。書類の最後の 項目「退院後の生活の場について」で 私は質問する。
   私  「精神障害や足首の怪我が 直らなかったら 子供は中学校に行けないのでは?」
    KM 「中学校に行かなくても教育委員会は卒業させる」 と平気で言い放つ
   私  「中学校に行けないなら高校入学も難しいのでは?」
    KM 「そうですね。自立支援ホームに行き  自立してもらいます」
   私  「児童相談所の管理下で 子供は精神障害者になり 足首に怪 我をし 児相の責任
       でしょう」
   KM 「児童相談所に責任はありません」  私の不快感は頂点に達し テーブルをたた く。
   私  「この書類のメモの意味は? 作成者名や児相名称も無い どうしてですか?
   KM 「私には権限がありません」
  私とKM係長との言い争いが続く・・・
林 文子 横浜市長へ
 
   医師 「歩ける様になるだろう、しかし、足首の可動域が制限されます」
       「手術が成功 し 骨壊死が起きなければだが・・・ 」
       「骨壊死の確率は50%以上あり 心配している」
       「手術後 2ヶ月 間安静にし その後 1ヶ月間リハビリします」

手術後 3ヶ月待たないと 本当に歩けるのか?
また、歩けるとしたら どの様な歩 き方になるのか? その時が来るまで 判らない。
信仰心が無い私でも 今は祈るしか方法は無い、例え ワラ人形の神にでもすがりたい。

医 師と私の緊迫した会話を 涼しい顔で聞いている 北部児童相談所のKM 質問も 話すことも無く 口元に僅かな笑みを浮かべている。私は児相に 怒り 憎 悪 ・・・ を感じる。

1月6日 市大センターにて 麻酔科の医師から説明を受け 麻酔の同意書にサインする。
1月7日 8時間 にも及ぶ 大手術が始まる・・・
林 文子 横浜市長へ

12月28日午前中 児相担当者からの突然の電話(駅のホームからか?)

    児相 「今日の医師からの 説明は中止です」
        「12月30日の手術も中止になります」
    私   「手術を延期して 足の怪我は治るのか?」
    児相  「直ります。歩けるようになります」
    私   「もしもの時は 責任取れよ」

2010年1月5日 市大センターの整形外 科医から怪我の説明を受ける。

  児相のKM係長が同席する。
    私  「KMさん、あなたの仕事は何ですか?」と尋ねる
     KM  「児相の同僚を守ることです」
    私   絶句・・・

医師が来室し 左右の足首を比較した レントゲンを指示しながら 説明を
  左 距骨粉砕骨折、及び、脛骨遠居位関節内骨折・・・・
  合併症:骨癒合不全・骨壊死・変形性関節症・関節稼動域制 限・・・・
  ・・・・・
    私  「子供の足は治るんでしょうか?」
        「また、歩ける様になりますか?」


横浜市長への手紙 (あなたは児童相談所の最高責任者ですよ。)-手術
     (画像をクリック 拡大)

個人情報開示請求(横浜市の場合)
  A4サイズ 1枚
  請求後 2週間以内に 開示/非開示を決定します。
  開示決定後 2週間以内に 開示します。
  写しの交付(コピー) 10円/枚 
  全部開示されない場合 異議申立も出来ます。
横浜市長への手紙 (あなたは児童相談所の最高責任者ですよ。)-個人情報開示

横浜市のHPから
個人情報本人開示請求書 [PDF 13KB]をダウンロード可能です。
http://www.city.yokohama.lg.jp/shimin/shiminjoho/

詳しい お問合せ先
【横浜市市民情報センター】
     〒231-0017
     横浜市中区港町1-1
     電話:045-671-3900

林 文子 横浜市長へ

10月25日(金)子供に面会出来ないまま 約2ヶ月経過した夕方 児童相談所から電話連絡が入る
    児相 「昨日 お子さんを 病院から 児童相談所に 移しました」
    私   「精神状態は安定したのか? 安全な場所なのか?」
    児相 「安全な場所です。前も一時保護しています。」
10月26日運命の日  お昼頃 児相からの電話
    児相 「お子さんが 中央児 相相談所から飛降りました」
        「足を怪我し 市大センター病院に運びました」
    私   「おまえ 昨日 安全だと言ったろ~  嘘つき~」
急ぎ 病院へ向かう・・・ 10秒ほどの面会時間 ベットに横たわる 子供に言葉も無く 差入れの 

みかんを渡す。

児 相に飛降りの動機を尋ねると「羽が生えたから飛んだ」 児相に責任は無いと言う。

個人情報開示請求で知り得た事実は 睡眠薬服薬自殺 (10月22日)の翌日 同中央児相相談所で 3回も飛降り行動を繰返し 静止されていた事を私は知りました。起こりうるべくして起きた 飛降り。私は児童相談所の中に 故意 いじめ 自殺幇助 を感じ 知る。