子たちのいる家に泊まっています。
んー
ここは私の家なんだけど…
違うんだな。
んー。
離婚したら追い出されるという怖さや
仕事への利便性
体力気力
ストレス過多
思考能力が 無かった
ただ、
セキュリティのない
同じ価格のアパートを2つ…
乗り遅れた自分は
やっとの休みの日に
大損をしてしまった。
あー仕事用に 眉毛が消えないように
アートメイクを予約する予定だったのに
その分のお金が溶けた
あー。家賃に近い額である。
田舎、と都会寄りの所でも
すごく安いセキュリティ甘々な
それ故に 旦那や息子と住むと言うセキュリティの高さを実感している中、
家賃を稼ぐために休まず働いたのに
どういう心理?
コツコツドカンの典型てきな
え、今まで助かってたから上がるよね?
上がるよね?
えー怖い 損切り
だめな日はだめの連続なんだ。
そもそもチャートも何もみてないんじゃ…
課金してるチャートを見なくなって、勉強もしなくなって、
突然、休みだから
急に
朝 そう。朝の乱高下の
どう見ても寄り天の今日。
それがわからずに 大損である。
現時点で、
安くでも、アパート契約して、家電などを全て安いものを揃えたのだが
信用取引しかできないくらい
貯金がない
だから怖くなって損切りするしかなくなった。
仕事がんばって、
やっとの思いで作ったお金が
半年、一年後に借りるはずの
アパート契約に飛んだ
で、結局
子たちのいる家に戻ってきて 安心しているものの
ものすごい悪循環で
ものすごい勢いで
必死で毎日働いた数カ月分、数年分の貯金が飛んで
株の損失は
株を見る余裕すらない
ルーティンだった 楽しみの勉強や研究すら
する気力がなくなった。
双極性障害か悪化している
ただのアル中とは 何か違う。
仕事にも 日常生活にも支障をきたしている
10時間の仕事を毎日していたから
しんどかったのですが、
その後はパタリと仕事が軽いものしかなくなって
引っ越しの意味があるのか無いのか
コンサルタント料とか
その人とでかけたときの食事代とか
実は昨日、
色んな支払いが、ドカンと 引き落とされた感じで
取り返したかったのかもしれない。
そしたら 逆に失ってしまい、
微々たる 仕事の依頼が入って、その対応をしていたから、
みるみる含み損になって切るを繰り返してしまった。
そう。
仕事の調整や、検便の提出、書類提出など、
もとの家に届くものへの対応などもしていた
そんな日に
デイトレするなよ…
久々に
リラックスはしている。
不思議だ。
あんなに嫌で
苦痛の家が
もちろん 昨晩も帰宅したら電気は消された。
息子の寝る時間はルーティンなので
仕方ない。
そりゃそうだ。
23時、24時には寝るものだよな。
6時過ぎに起きている息子。
居ます 2時間の通勤は考えられない。
けど、
この家から帰るときに、通勤を入れているので
どうしよう。
通勤のためだけの家を借りた。
そこは私を守ってくれるはずの家だった。
損切り額が
子たちにココナッツカレーをつくり、
(娘が好きなので…息子のほうが体調不良で学校を休んだからか、優しく、娘のほうが冷たい。
子達は父親には優しく、私には冷たい。
だから、自分の仕事という居場所に帰る。
洗面所とトイレ掃除をして
掃除機をかけた。
荷物を送るか…。
あの家にずっと住むのかな…
もう他の家に、と動ける引っ越し代はない。
なんで駄目なことってこんなに重なるんだろう。
子たちのいる家に
帰宅して、食事を作るが、払うのは私だ。
急に 恐怖に感じた。
お金が…蛇口をひねると流れる水のごとく
なくなる恐怖だ。
稼げる体力を維持しなくてはならないので、
食べることはやめない。
食べる気力がなくなると
一気に体重がおちる。
お金がないからと 食べなくなると
体力が落ちて 風邪を引きやすくなり、
働けなくなる。
それにしても 困った。
10時間働いていたのに
今
依頼が、2時間の指名とな…
受けてみたものの、
長時間を、受けないと生きていけない
少し交渉。
本当は4時間以上〜の仕事でないと、移動だけでも時間が取られてしまう。すごくやりづらい。
2時間からは、追加のご希望は
3時間に伸ばしてもらった。
それでも 生きていけない。
仕事を
はしごするのが大変なので、
結局 長時間の安い仕事でも、長時間ガッツリで1日ガッツリ稼がないと
本当に 生きていけないのに
なぜ、昨日はデイトレで
というと、
誕生日の不安定さから
わけわからなくなり
子たちの家に帰ってきて
安心したのか
思考能力が無いのか
騙される以前に
信用取引すらできなくなる
現物に変えられない貯金額で、身の丈に合わない銘柄を触ってしまった。
働き詰めにして
お金貯めて
落ち着いたら 勉強再開して
とか
考えていたのに
全部飛んだ感じになった。
今、家に帰ってきているから、書く余裕があるけど、
一人暮らしになってから
一人暮らしを紹介してポンポンと勝手に決まっていくまでの
その人といた期間から
お金を払うように言われて青ざめてから
自分の楽しみやルーティンが 消えたかのように
楽しくない。
生きてて 楽しくない。
家賃や支払いに追われる人生が全く楽しくない
子たちや うつの旦那の言えの家賃や維持費に悩んでいたのに
それどころか
自分の家賃と生活費を追加してしまって
休みの日は 子たちの用事のためにこちらの家に帰ってくるから
休みのようで休みではなく
実は
一人暮らしの家で ほんとうに休みではなくという休みを持ったことがないかもしれない。
生活の基盤が こちらの子たちとの家にあるので
すべてのものが こちらにある。