逆にモラハラ状態だろう。



精神崩壊が また 始まった。




お盆 正月の恐怖である。





夜も 寝るまで考えて



朝も 忘れず 悪夢を見続けるという





お盆 正月は


義父の説教。



義母宅では 雑用係。



なんか いつも 自分だけ 掃除係 だったな…。






旦那から見たら



そういうのが 仲良さそうに見えたんですかね




思い出しただけで

苦痛で死にたくなるけどね。





がんになった時からどちらも 全く無くなった。



がんになる前に 同居中に 精神病んだ時からかもしれない。



精神が崩壊していくのは結婚前からだから、


がんが発症するのが

結婚から12年



躁鬱状態が 妊娠してからか


前からか



躁も 鬱も 、



マリッジブルーとか


マタニティブルーとか


産後鬱とか



色々重なるけれども



友だちのおかげでどうにか 切り抜けて?来たのに




義家族にやられるメンタル崩壊は


免れない。



地元でないゆえに 義家族が過干渉してくることが原因である。








私は私に猫を捨てに行かせたり


猫のフン尿の部屋の掃除をさせたり



そこに住まわせたりする義母が嫌いだ。






離婚すると言って 義父と別居しているのに



逐一 こちらの状況を知るはずもない


義父が 私に説教をするのが




意味不明でパニック障害の元だ。



怖すぎる。





私は 結婚する前から



目の当たりにしている



義母の 人を利用するところ。




が 苦痛だ。





一人っ子 の 上手さ なのかもしれないけれど





見習うべきと言えばそうだが









義父は リタイアしていたので暇で 


攻撃的である




私は義父にやられたことを



そのまま 旦那にやり返しているのかもしれない






なんで


旦那は全てを知っていて




私を助けないのか






私が精神崩壊して


ママ友が 旦那に病院連れてった方が良いと言うまで




気付かないふりをされていた。










そういうのを


仲がいいとは 言わない。








なんで、この人は



結婚した時から



夜遊びばかりで


自営業の仕事も行かず



子の夜泣きも知らず





勝手に2人目の作って





2人 年の近い子達の夜泣きも知らず



外で女友達と遊んでた。




あー、そうか


パイプカットすればよかった。





色んな意味で パイプカット手術させればよかった。




そうすれば 


産後の 子育て大変な時に



毒抜きさせろ



なんて きもちわる言葉を浴びせられることも無かったかもしれない。





むしろ、今なら言える





毒抜きさせろ



と、夜泣きの後やっと 寝ている私に勝手に やるような男に




パイプカットの手術を


今なら 確実に強制的にする。




女として 道具扱いされた屈辱も含めて




私は心底  恨んでいる。






年始の義家族の集まりの話しで



一気にフラッシュバックする








少し 忘れて 平和を取り戻しつつあったのに





転職の事ばかり考えていたが





この状態は


うつ状態に引っ張られるので




元々好きだったことにすら


興味が薄れていってしまうので




年始には 実家に帰って ばーちゃんの墓参りをする。



リセットされるだろう。



と、イメージを付ける。




嫌なものにも  嫌なことにも



関わらなくていい。





十分すぎる 嫌な事ばかりしてきた。





これ以上 ギリのためにする必要ない。






悲しい。



自分だけ雑用係で



ほかの嫁は 違う



うちの子達は  いとこと遊ぶ。



雑用係はさせられない。




全然 違う。






こんなに 違うのだ。





というのも 目の当たりにした。





他人行儀なゲストの方が 美味しいものを食べて 子達を見てもらえて 


至れり尽くせり


お土産もらって 自分たちの都合で帰れる。






いいな。