移植しました | 40代初心者母の徒然日記

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足掛け4年程に及ぶ婚活を卒業&不妊治療で娘を授かりました。主に婚活・妊活についてと子育てに関する事を書いています。

気がついたら2023年が終わろうとしている・・・早っ!!!



妊活状況振り返りですにっこり



11月に移植することになりまして🥚

エストラーナテープとルテウム膣座薬がスタートし、特に膣座薬は違和感があったものの、一度やってしまえば後は勢いで何とかなりましたにっこり



毎回心を無にして淡々と作業昇天



で、移植の日は旦那さんは夜勤明けで眠そうだったので1人で病院に向かい、手術着に着替え(とはいっても私服の上から着て下を脱ぐだけ)お部屋で待機。



この日は私以外にも移植の人が多かったらしく(土曜日だからかな)そこそこ待ち時間があって下半身が冷える昇天



お腹痛い気がするなートイレ行こうかなーでも外がザワザワしてるし、手術着脱がなきゃいけないしどうしようかなーとか悩んでいるうちに呼ばれました。



採卵の時と同じような雰囲気に高まる緊張、やはり痛いお腹オエー



しかもこの日は大学病院の先生?が見学する日らしく、手術室でおまたパッカン状態で固定されてから若い男の人入ってきたーーーー魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける



いや、そりゃ医師からしたら見慣れていていちいち気にしないだろうとは思っていてもこっちは違うんじゃーーーー!!!



しかもなんだか人多くない?見習いっぽい人何人かいない??

採卵より痛みが少ないので周囲の環境が気になる・・・

そしてやっぱりトイレに行きたい・・・無気力




看護師さんが横から励ましてくれて、そこは嬉しかったですニコニコ




ちなみに卵がお腹に戻る様子はわかりませんでした(画面がこちらから見えない)




終わってから30分安静指示だったので、ベッドの上で時計とにらめっこしながら待機ピリピリ



30分後、すぐにトイレに駆け込み、何とか人間の尊厳は保たれましたにっこり

(卵が出てこないかちょっと不安になったけど、検索したら同じように考えている人が沢山いて安心しました音譜




体調も特に異変なし、後はお会計のみコインたち




ところが受付に何故かさっき見学していた大学病院の先生?が居る・・・驚き



なんか嫌凝視



まぁ大人なのでちょっとモヤって終わりだけど。

普通にお会計して帰りました。



アラフォーで良かったかも・・・20代だったら我慢できなくてメンタルやられてたかもしれない真顔



ちまちました嫌なことが年々まぁいいかで流せるようになってきた、そんな自分を褒めてあげたい飛び出すハート



老化ともいう?