家庭教師のニーズについて
今まであまり
よく考えてなかったところがある。
ひと昔前なら
●集団塾(この言い方も今っぽいが)
についていけない子のための補習目的
●近所に塾が無いから
●何らかの理由で、通塾ができない
●塾に通っていることを仲間内に知られたくない、etc…。
どちらかというとネガティブな理由からの利用が多かったのではないだろうか?
今もそういう側面は、あるかもしれないが、何かこうもっと全体的なもの
生徒の生活面も含めた学習・進路指導、加えて保護者・生徒間の意識や願望の共有、何というか大袈裟に書くと
「マネジメント」的なものを求められているのではないかと感じることがある。
だからという訳ではないが、単純に「京大の学生さんの先生」を希望…みたいな話は最近あまり聞かないのである。
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