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オーガスタ16番ホール2

さて、前の記事に続き、

3作目4作目について



LACC(Life&Art Consierge) Blog-オーガスタ16番ホール ハイヌーン
2000年オーガスタ16番ホール ハイヌーン
LACC(Life&Art Consierge) Blog-オーガスタ16番ホール シャドウズパティング

200年オーガスタ16番ホール シャドウズパティング



ゴルフをされる方や、今回のマスターズ2010のテレビ放送を見ていれば築くかもしれませんが、

ハイヌーンは「真昼」でプレイヤーの影がほとんど真下にしかありませんが、

一方のシャドウズパティングは影が伸びています。


影が長く伸びてる頃にプレイする選手=最終組で回っている選手

つまり優勝争いをしているところを描いているのです。


この作品は、

マスターズの会場であるオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ には彼の功績を称え、銅像が建てられている。

(画像を探したのですが、見つかりませんでした。)それを記念して

最後に、ジャック・ニクラスウとの共同制作として出した作品になります。


21世紀を代表するといわれるタイガー・ウッズですが、

メジャー勝利数では二クラスにまだ勝てていません。

二クラスは抜くとしたら彼氏甲斐ないだろうといっているそうです。