牡丹園にて 

 

予定が動かせず雨が上がるだろう予報を期待して牡丹園を訪れた

 

花屋の義姉から頂いた牡丹を枯らしてしまい代わりを手に入れて数年

又それを枯らしてしまった

 

同じような色を手に入れようと見に行った

 

 

     

 

     

    

 

    

 

  雨は止むどころか強くなってきてしまった

  うなだれる花たち

 

一本牡丹を手に入れてきた

 

         

 

秋になったらしっかり植えなおすといいと教えてもらってきた

小さなつぼみが1個付いているが咲くだろうか

 

 

 

 

       タケノコを求めて!

 

 

     

 

タケノコがあったら買ってこようと散歩がてら見て回る

 

ここら辺にはあっちこっちに竹林がありこの時季何軒かが筍を売り出す

 

 

     

 

肩痛で包丁を持てない私に代わり、口だけ出して手はかさず筍の始末を夫に

やってもらった

 

シナチクが出来た

これを作ると昔入ったラーメン屋さんで高校生ぐらいの男の子が

ラーメンを食べながら”シナチクってホントに旨いよなーと言っていたのを思い出す

声に出るほど美味しい物があるなんてなんてステキ!

 

   

          

            お刺身もまた違う食感

 

 

    最後のえごまのオハギ

 

 

     

 

         

 

残り一回分となったえごまともち米でオハギを作った

少々歯も痛くなった私にはこの粒粒が噛む時に気になる、少しの事でも色々と

差し障りが生まれるものだ

 

 

 

      息子からのもらい物

 

      

ジャンツォンジャンというそうだ 乗っていたレシピで蒸し茄子を作ってみた

今まで使ったことのない調味料だったが生姜が効いていていい味になった

 

生姜とネギ油の調味料、まだ様々の料理に使えそうです

 

 

 

       黒ラズベリーが枯れた

 

 

          

 

新芽が出ず枯れてしまったようだ枝を丸めて今年のリース用にする

 

 

 

   

        梅酒を開ける

 

 

昨年6月に漬けた梅酒を開ける

氷砂糖を極端に少なくしたので心配だったがいい感じになっていた

 

 

            

お気に入りの瓶につめチョビチョビといただく

又残った梅をどうするか思案の末8年前にも作った”梅酒の梅の麹醤油漬け”を

する事にした         (これは”てら姉さんのレシピ”参照にした)

 

 

     

           

           

醤油は1ℓ、麹200g 半年から1年以上ねかせる、楽しみ!楽しみ!

 

 

少し残った梅は甘露煮にした  

 

 

 

 

 

    芽吹きの季節が始まった!

 

 

            

 

桜もやや終わり芽吹きの季節が始まった

 

樹木によって少しづつ色合いが違い全体的に若草色に染まるこの季節が大好きだ!

 

散歩をしながら遠くを見てこの時季しかない色を楽しむ

 

 

        

      

          

 

               

  

  

 

 

 

    

   ハナイカダの花が咲く      ヒトリシズカも今が盛り

 

      

     スズメノカタビラだろう雑草にも心惹かれる

 

 

 

      レモン&夏みかん焼酎漬けレモンと夏みかんの皮を取り出す

 

 

         

 

大分色がついてきた実はもう少ししてから取り出す予定

取り出した皮はミキサーにかけジャムを作った、漬けていたので煮こぼさなくても

いいかとやってみたが少々苦みが残ってしまった、今日鶏肉を煮るのに使ってみる

 

       

        甘味の強い鶏肉だった

 

 

 

  病院  今度は右肩が肩関節周囲炎を起こす

 

前回12月から5か月左肩が何とか治りそうだと思っていたら今度は右肩の炎症が出て

痛みが増してきた、左肩よりはまだましだが生活に不便が出てきた

このままでは無理そうなので又痛み止めの注射を打ってもらった

今回の炎症では

腕を動かしたその時の肩の痛さよりも動かそうと思ったその瞬間に

(実際には腕は動いていない)肩の中の方にギャーというほどの痛みが走る

二種類の痛みを体感した

 

痛み止めを打ってもらい6日目少し良くなっていく兆しが感じられる

このまま完治してと願っている

 

 

 

 

     桜の樹の下で能舞を観る 

 

           

         

           

  

能舞”羽衣” 観世流シテ方 岡本房雄さんの舞でした

 

静かな動きを感じていると安心感がおとづれる

穏やかな気持ちになって帰ってきました