東京お泊まりデートで秀サンと
バイバイした後すぐなんだけど…ww

Skyって最低でしょ!すみません!

やっとおさるさんと会える
かなり久々になっちゃった

ドタキャンの繰り返しだったしねww

Skyゎ街中に戻りコンビニ駐車して
連絡待ってたんだけど車の中で
少し寝ちゃってて…その間に
おさるさんからメール来てたww

すぐに折り返したら仕事終わって
家に帰ってきたみたいで
おさるさんを迎えに行った

そしたら家の前で待ってくれてて
ビックリしたよ!最初誰?オッサン?
何でコッチに近付いてくるの?何者?

本気で驚いたし!ww
ギャー!って言った瞬間…

「俺だよ!俺!サブいから中入れて!」

え?おさるさん?ホッペに手を当てて
Skyゎおさるさんか確かめてしまったww

「どぉしたの?待ってくれてた?」
「ありがとね!冷たい寒かったね!」

少し前のおさるさんなら絶対しない行動
あまりにも嬉しくておさるさんの顔を
なでなでしてしまっていた(///∇//)

車に乗せて…震えるおさるさん
更にSkyゎおさるさんの手を
ギュっと握ってしまったΣ(・ω・ノ)ノ!

車の中で手を繋いだのなんて何年ぶり?

少し前のおさるさんなら絶対しない行動
今日のおさるさんゎいつもと違う…
最後を悟っているのか?って思うくらい
Skyに対して優しいおさるさん(///∇//)

どこ行く?いつもの場所でいい?って
Skyがおさるさんに聞くとすんなり
「うん!いいよ!」って言ってくれた

え?やっぱ、いつもと違うww
素直過ぎて怖いくらいだよ!

ホテルに到着

おさるさんゎ夜食をオーダー
その間にお風呂のお湯を溜めに
二人で温度を測り水の掛け合いっこww

夜食がくるまでソファでゴロゴロ
すぐにSkyゎKissをしておさるさんの
唇をずっと独り占めしていた( ´艸`)

今だけゎSkyだけのおさるさんww

なかなか夜食がこないからソファで
いつの間にか二人して眠ってしまって
気付けば1時間過ぎてる…

フロントに聞いたらオーダーミス
おさるさんも「いらない」ってことで
夜食をキャンセルした…

おさるさんゎ眠気MAX!
お風呂も入らずソファで眠ったまま

あらら…どぉしよ…

Skyの中でゎお風呂に一緒に入って
そこで大事な話をしたかったのに(_ _。)

あらら…どぉしよ…

Skyの策、変更だねww
とりあえず、一人でお風呂に入って
おさるさんをソファからベッドへ
移動させて隣りにくっ付いて
ジーっと、おさるさんの顔を見ながら

今日がきっと最後の時なのかな…
もぉこんなに寄り添い合えないのかな…
何であの時あんな事言ったんだろ…
それさえなければ空白の時間なんてなく
ずっと愛し合えてたのに…そぉだよね?

Skyのココロがおさるさんに話しかける
もっともっとお互い大好きでいれたのに
おさるさんとSkyの関係にゎ悔やむ事が
たくさんあって取り戻したい時間もあり
いろんな想いが交差する…(/ω\)

でも、今ゎそっとおさるさんの隣りで
静かに眠ることが二人にとって心地良い

そぉ思ったから何も話しかけることなく
ただおさるさんの腕の中にSkyゎいた

いつの間にか朝を迎えていた
このまま何もなく帰ることが
Skyにとって悔いが残りそぉで
おさるさんと濃ゆい時間を
一秒でも長く過ごしたい

Skyゎおさるさんを舐め尽くして
おさるさんもSkyを舐め尽くして
Skyが先に尽くすはずだった…
それをさせるまいとおさるさんゎ
Skyのカラダを押さえ尽くし尽くされた

一度目ゎSkyが果て
二度目ゎ一緒に果てた

かなり息と気持ちが合わないと
一緒に果てることゎ出来ないだろぉ

だって…口と口だから(*v.v)。(///∇//)

唯一、心残りなのゎ
カラダとカラダとが
一つに結ばれなかったこと

これも神様のイタズラなのか
それとも私達の運命なのか…

そんな、なごり惜しい最後の朝を
おさるさんと過ごした

あの日から一度も言葉にしなかった
「Sky…大好きだよ!」を最後に
おさるさんから言ってくれたことが
Skyの中でずっとずっと絡まった糸が
やっとほどけたような安堵感で一杯だよ

Skyがおさるさんを好きになったこと
おさるさんがSkyを好きになったこと

私達の恋ゎ間違っていないんだ!って
ココロの霧が晴れたように清々しかった

おさるさん、ありがとう
またいつか巡り逢えますように