ご訪問いただきありがとうございますスター


万年ダイエッターといいます



なんでこんなネーミングをつけるまでに至ったかというのも、そのうちに書いていきます。


が、その前に名前を変えちゃうかもしれません…!!(あまりにダサすぎて…)



それから、アイコンを変えました。



最近、レムリアが気になっていて



私にも鮮明な記憶があるんです。



中学生の頃がレムリアの夢を見るピークで、



この世界はどこかにあると思っていた。



何度も何度も繰り返し見る海の夢に



何の意味があるのか分からずにいました。



ストーリーもあるのですが



目が覚めると急激に忘れてしまい、何とか覚えているのが夢の一部という事だけは間違いないのですが。


その、頭痛がしそうな程の意味不明な夢に


見てしまうと、


またこの夢だ。


もう、何が言いたいの!と思っていたのを覚えています。




大人になり、レムリアという世界を知り、



そして、もしかしたら復活する?というのを知り

ました。



復活??




そして、元々、私は山より海が好きなのに、海が嫌いな旦那に合わせて我慢してきた…



そんなことも思い出し、本来の自分が好きな海のアイコンに変えてみました。



なぜ、あんなに何度もレムリア?の夢を見ていたか、今なら理由を知ることが出来るのかな?



意味なく何度も見ないでしょうからね。



では、続きに戻りますニコニコ



​電話が鳴りました。


本来の結婚相手と初めて話すなんて…!



表現し切れないドキドキを隠して何も知らないふりをして電話に出る。


関わってはいけない人だから。


礼儀正しくハキハキ喋る人だった。


出会って私が逃げ出した日のこと、


挨拶しようと思っていた、と伝えてくれた。



私は何も知らないフリをして、


あっ、そうなんですかあ!?と。



本来なら、ドラマチックに始まるはずの瞬間にすっとぼける私。


ごめんね。。もうこれで彼も諦めるよね、、



彼は構わず続けた。


娘の担当になった経緯を話してくれた。


彼は、娘の体を気遣い牛乳を飲ませていないと聞いて


自分から希望したこと。


不思議な流れで担当になったことを話してくれて、


結局、打ち解けてしまった。



そしてまた好奇心が顔を出した私は


出会いのキーワードは、


311放射能引越し牛乳



これが気になって、引っ越してきた話をした。



そうしたら、彼も同じ理由で引っ越してきていたことがわかった。



そして、言いようのないワクワク感と



出会えた喜びで心は満たされていった。



そして、津波は回避出来そう…!と


ホッとした。




癒されそうな風景写真を貼っておきます(^^)



つづく


ご訪問いただきありがとうございますスター



万年ダイエッターといいます笑い泣き



なんでこんなネーミングをつけるまでに至ったかというのも、そのうちに書いていきます。


太ってしまうまでの悲しい経緯も書きます笑



興味があれば読んでみて下さい。



わたしが出会った、ツインレイと思われる人について、ここのところ書いています。


ここ最近時系列に沿って書き始めました。



書いていくと、当時のことも整理出来るし


自分のためでもあるし、


長年自分が何のために生まれてきたのか考えてきて、


私は表現をするために生まれてきたと


気が付いて、


こうして書いて、自分を掘り下げて確認しています



では、前回からの続きを書いていきます。



私は彼に声をかけられても振り払い帰路に着いてしまう。



仲良くなりたかったお母さんとも話し途中でえーん



しばらく、私は誰にもこの出会いのことを話さなかった。



でも、本で読んだツインソウルなのではないか?と思っていた。



気になって久しぶりにオラクルカードを引こうと思った。


私は311以降、スピリチュアルを信じるようになっていたから、あの悩んだ日々にカードを引いたり、祝詞を覚えようとしたり、

そんな事をやっていた。



そして、もうこれカード引かないでどうする?くらいの絶好のカード引き案件に少しワクワクした。



それで真剣にシャッフルしていたら、



なぜか急に見えた。



彼と私2人で新幹線に乗り、


次に私の実家の駅を2人で歩いてるのが急に見えた。


びっくりしながら、ここと思うところでカードを引いたら結婚のカードだった。



愕然とした。





でも、

彼を無視してしまった。どう思ったかな。。



それでも、彼が連絡してくるのにそう時間はかからなかった。



出会いから1週間ほど経って、私はメモを受け取った。彼からしたら仕事の用事。



そこには今日電話します、と書いてあった。



わっ!!



どうしよう!!と思ったくらいに電話が。



私は思い切り変なテンションで電話に出ることになってしまった。


つづく


前回からの続きです。


津波に遭うイメージが入ってきて、


彼と関わるのが怖くなった私は、


彼が本来の配偶者であることに気づきながら


関わらない事を決めてしまった。


彼は遠目から見てもやんちゃそうでイケメン、


目力が印象的な人だった。


これまで関わってこなかったタイプの人だなー


その後、彼と目を合わさないように


注意を払いながら、手続きを済まして新生活も無事にスタート出来そうニコニコ


安心して周囲の保護者さんたちと話して


ようやく笑顔が出てきたところで、


気づくと彼が血相を変えてこちらに近づいてくるガーン


やばいバレたガーン



そう思い逃げ出そうとする私、


呼び止める彼、


そこに割って入る保護者ママ。


彼に用事があったらしくて、


それを尻目に私は娘を連れて急いで帰路に着いてしまったガーン



こりゃあ最悪な第一印象だな…えーん



つづく