UQコミュニケーションズ株式会社
映画「ビルとテッドの時空旅行」
今日はこの映画を観てきた。
テレビでキアヌ・リーブスが宣伝に来ていたのを観て、観てみようとと思い、観に行った。
なんともおバカな、バカバカしい、作品ではあったが、
色々と厳しいこの現実からいっとき離れて、楽しめた。
本編が始まった時、ん?、、なんだなんだって感じで、でも、見ていくうちになんだかその世界観に入り込んでいった。
29年振りの第三弾らしいのですが、キアヌってこういう作品もするんだなって、思った。
自分はいつも俳優目線になりがちに作品を観てしまうけど、
感想や意見やないんですが、
いつも思うけど、映画やTVドラマをいつも観ると自分もやりたくてウズウズしてくる。
やっぱり、やりたいんやなって思う。
今は、今の状況では、自分はまだすぐに動けない状況ではあるが、
やれる状況になっても、今のご時世で、自分の立ち位置では大変でもある。
今、テレビを観ている中、書いているのですが、
今やってるワイドショーで舞台俳優の苦しい状況の話題をやっている。
長年やっている俳優の方々の厳しい現状を話している。
特に舞台関係の方々が厳しいみたいですね。
そんな状況やったら自分はなおさら厳しいんじゃないかとも思う。
話がこの映画から離れましたが、結局のところ俳優をやりたいんなやってことですね。
まあ、慌てずにじっくり、世の中の状況を見て、自分の状況も見て、本来、本当にやっていきたいことを明確にして来年さらに飛躍する年にしようと思います。
最後にこの作品のことを。
何も難しいことを考えずに、素直に観るといいんじゃないんかなって思った作品ですね。
