正月から患った
風邪からの蓄膿症で
耳管狭窄症

両耳がつまり 二次元の世界にいきているくらい
すべてが閉ざされている気分だった


私のトラウマはこんなに耳が痛いのに

何もないですよ!


とこれまで何度も医者にいわれきたこと
過去にも何度もあった

そして今回も同じことをいわれた


なぜ理解されないのか
なぜ、こんなに耳がおかしいのに
問題ないというのか



今回は点耳薬が解決してくれたからかなりはやく解決した
自分から懇願したのだ
もしかしたら
かつてのも点耳薬使ったら治ったかも
一度もだされなかった

なぜなら
耳がきれいだから
耳が痛いのに
誰もだしてくれなかった

おかけで
何ヶ月もくるしみ
マッサージやら針やらに頼るはめになった
大きな大学病院にもいってCT検査もしたし
市立病院にもいった

点耳薬だしてくれなかった

だけど
今回は懇願してみた


昨日の医者にも
左耳に
点耳薬が効いたのではない
たまたま治る時期がかさなっただけ

と、釘をさされた


だけど私はめげずに
抗生物質の点耳薬にプラスして
ステロイドの点耳薬をだしてもらった
右耳は炎症も入ってると思ったからだ
(今回もここまでで4つの耳鼻咽喉科にいった。医者からいわせればきれいだから)

ダメ元でいいから
だしてくれとお願いした

そしたら
今日、右耳がようやく抜けた


これもたまたま治る時期だったからなのだろうか

そんなわけない

そんなこと重なるはずがない

医者の理屈ではわからないことだってある

耳が痛いのに
原因不明といわれるトラウマだけはぬけてない