失敗成功感謝
マフィンは成功!!
でも
友人にかりてるパウンドケーキの本から
蜂蜜とバナナとシナモンのケーキ・・・
オーブンからいい香りがして、
見てみたら
こげていた Ohhh
でもめげないもーん
この型で成功させてる温度と時間で再挑戦しよう
マフィンちゃんはネカフェでひとつ60円で販売中
ある日
お前が店出す前に他人からの
意見を聞けるチャンスだと思うけど
やる?!
って店長やる!!
って私のひとつ返事で決まったネカフェでの販売
ありがたやありがたや
だんだん。2
ネカフェの仕事終了~
24H営業だから
常に店は
次へ次へと変化する
次の勤の時間は
私の現状の9時~18時の勤務とはまた違った客層
ニーズがある
いままでは
自分の時間の動きを見て行動してきた
でも昨日店長と話して
次のステップを諭された
1日24Hの
店の流れを考えて
行動してみろ
きっと今までの
優先順位に狂いが出てくるぞ
昨日のブログのテーマにも添ってくる話だと思った
流れ流れて回転する
店の状況をもっと柔軟に捉えて行動に移せ
自分が触れた
仕事の次に
その仕事に触れる人間が苦無く
仕事が始められるような仕事を
できるようになったら、
みーんな
HAPPYじゃね?
って店長
深い深い
思いやり
だな
頑張ります
24H営業だから
常に店は
次へ次へと変化する
次の勤の時間は
私の現状の9時~18時の勤務とはまた違った客層
ニーズがある
いままでは
自分の時間の動きを見て行動してきた
でも昨日店長と話して
次のステップを諭された
1日24Hの
店の流れを考えて
行動してみろ
きっと今までの
優先順位に狂いが出てくるぞ
昨日のブログのテーマにも添ってくる話だと思った
流れ流れて回転する
店の状況をもっと柔軟に捉えて行動に移せ
自分が触れた
仕事の次に
その仕事に触れる人間が苦無く
仕事が始められるような仕事を
できるようになったら、
みーんな
HAPPYじゃね?
って店長
深い深い
思いやり
だな
頑張ります
だんだん。
思いやり
思いやり
前進
前進
一歩でも前へ!
でも
前進が
思いやりより
早いスピードで動き出すと、
思いやりのある、つもり
前進した、つもり
大切なものは遠くなる
言葉では何度も口にしたけど
出来てなかったって
少しできるように、気づけるように
なってきたから
だんだん、
わかってきた
気がする
思いやり
前進
前進
一歩でも前へ!
でも
前進が
思いやりより
早いスピードで動き出すと、
思いやりのある、つもり
前進した、つもり
大切なものは遠くなる
言葉では何度も口にしたけど
出来てなかったって
少しできるように、気づけるように
なってきたから
だんだん、
わかってきた
気がする
とげとげした欲がない
金曜日に行ってきた好きな店
地元ののどかなカフェ
住宅街に入る小道に小さな看板
小道を入ると田んぼの間に突然船の帆が見える
テラスにはかえるやムクドリ、足下にはクローバーが生えている
内装はだんな様の手作りがいっぱい
行く度に
ここ、塗り替えちゃいました★
とかおちゃめに
だんな様は笑う
店に入ると男の子2人がカウンターで宿題してて私の姿を見つけると、
「おかーさーんおきゃーくさーん!」
とオーナーのお母さんを呼んでくれる
そんなお店
アイスコーヒーもガブガブ飲みたいから浅煎りの豆でお願いしても快く応じてくれる
92年式ダッジちゃんが駐車場でお出迎え
私のは99年式だから顔もやっぱり違うから新鮮
先輩ダッジちゃんにごあいさつして今日はアイスコーヒーを一杯
よい刺激
今日はジャンルにとらわれず
いろんなバンドのライブを見てきた
52歳のおじ様がたのバンドが
あまりに輝いてて
泣いちゃった
いつになっても情熱を
大切な仲間を
持ち続けたい
昨日は昨日で
夢を夜な夜な話たり
自分の挑戦したいことを形にして
仲間に意見をもらってる仲間に刺激をもらった
私は今日のクッキーは失敗
また明日リベンジ!
若いオーナー
京都に
自分はアメリカ人だと
信じて疑わない
純日本人オーナーの
アメリカのアンティークショップの店がある
そのオーナーが京都でrockabillyのライブを主催したときに知り合った
アクティブ、本当に
店のオープン時
貯蓄
0
だったそう
初めは自分の自宅で始めたとのこと
勇気あるなー
でも怖じ気づいて踏み出してなかったら、
知り合うこともなく
慣れない京都の街の一角の店で
売り物のファイヤーキングのマグで
コーヒーなんかいただくこともなかった
いつかは店内で喫茶スペース作りたい
って
走り続けてる
店の入り口に素敵な店のロゴの手書きペイントがある
私のダッジちゃんの窓にも店名ペイント必ずお願いすると約束を交わし帰宅
デザイン練らなきゃ
その店の閉店は21時
でもオーナーは22時過ぎても私たちとの時間を過ごしてくれた
私も過ぎる時の速さに負けないように走るよ
自分はアメリカ人だと
信じて疑わない
純日本人オーナーの
アメリカのアンティークショップの店がある
そのオーナーが京都でrockabillyのライブを主催したときに知り合った
アクティブ、本当に
店のオープン時
貯蓄
0
だったそう
初めは自分の自宅で始めたとのこと
勇気あるなー
でも怖じ気づいて踏み出してなかったら、
知り合うこともなく
慣れない京都の街の一角の店で
売り物のファイヤーキングのマグで
コーヒーなんかいただくこともなかった
いつかは店内で喫茶スペース作りたい
って
走り続けてる
店の入り口に素敵な店のロゴの手書きペイントがある
私のダッジちゃんの窓にも店名ペイント必ずお願いすると約束を交わし帰宅
デザイン練らなきゃ
その店の閉店は21時
でもオーナーは22時過ぎても私たちとの時間を過ごしてくれた
私も過ぎる時の速さに負けないように走るよ







