限られた時間
こなせる日
こなせない日
いろいろあるけど、
高校生の時から続けてきた。
そしたら、
2人の人間が
棺桶リスト
ってのを作って、
少ない余命を精一杯楽しむ
って映画に出会った
最高の人生の見つけ方
私もずっとこんなふうに夢を持ち続けたい
差し伸べられた手
でも夢の話を
少ししたら
真剣に
惜しげも無く
自分の持ってる知識を
教えてくれる人や、
自分の持っている場所や出会いを存分に活用していいんだよと力を貸してくれる人がいる
感謝が活力になってます
今、
おいしいソーセージ探してます
早く試食、試作品まで持って行くぞ!
二次会
日曜日に
高校のときの
友達の結婚式二次会に
行ってきた
その子も
親のことでかなり
当時参っていたけど
いっつも強がって強がって
ほんとに強くなってた
それにしても
だんなしゃま噛み噛みでしたが
いい相手だわよ
本当によかった
遅がけにしか合流できなかったけど
そこはプチ同窓会
みんないつの間にか社会に
もまれてたくましい女性になってたー
私の夢を聞いて
笑う子がいた(笑)
高校の時私が
東京に椅子買いに行くんだ
って言ったら笑った子だ
見ててね実現させるから
人を笑う前にまだまだすることが私には
山ほどある
そう思う
たくさんの幸せの形があって
みんなが
認めあっていけたら
最高だよね
広い世界をみるのだ!みるのだ!
~映画 GO! より~
なっち、ほんとうおめでとう
幸せを2人でつかんで
父
2年振りくらいに
父に会ってきた
とある本を読んで
自分は
親の愛情に飢えている人間の
行動をしてるって
はっとした
でもそれ読んで
親を
一人の人間
と
考えることができてないことにも
はっとした
それについて
考えてたら
だんだん許せることを
自分の中に見つけることができてきた
実際また一緒に暮したら、
うまくはいかないだろうと確信に近いものを感じる
でも
現実に
そうなることは
もう
ないんだ
だったら
今ある現状がハッピーなら
それでよしとしてみよ
そしたら
だいぶ心が軽くなった
父親も
部屋はキレイにしてるよ
とか
あれを買うならあの100円ショップがいいだの
あと、
毎日
楽しい
って
やっぱり
よかったんじゃないかな
でも
まだまだ時々かかってくる電話にも
つっけんどんな
態度しかとれない
あたし
それでも
かけてくる
父
楽しいの裏には
さみしいやら
憎しみやら
後悔やら
がたくさん隠れてると思う
人のせいにして逃げることが得意なひとだからね
そこはなかなか変わらない
でも、少しいろいろなこと
許せるようになったから
つっけんどんでも
ありがとう
が言えるようになった
父は
結果一人になって
猫背もひどくなってちょっと小さくなってた
また次は秋になって
何が言いたいのかわかんなくなってきた・・・
でもま、やっぱり
ありがとう
です
唯一無二の両親へ

