
JAL747の完全退役のあと、
巨大地震津波に見舞われ、
いきなり家族が一人増えたり、
茨城県の妻の親戚の安否確認や、
物資や飲み水が手に入らない親戚への緊急援助など、
いまだに落ち着かない日々を過ごしている.
巨大地震津波に見舞われ、
いきなり家族が一人増えたり、
茨城県の妻の親戚の安否確認や、
物資や飲み水が手に入らない親戚への緊急援助など、
いまだに落ち着かない日々を過ごしている.
が、いつまでも鬱々としているわけにはいかないので、
そろそろ普段の生活のペースを取り戻そうと思っている、
そろそろ普段の生活のペースを取り戻そうと思っている、
とはいうものの、
とても3月とは思えない真冬のような寒さが続いているので、
どうしても動きが鈍ってしまう。
とても3月とは思えない真冬のような寒さが続いているので、
どうしても動きが鈍ってしまう。
撮影は、もうしばらく様子を見ることになるが、
ストップしていた原稿書きから再開するつもりだ。
ストップしていた原稿書きから再開するつもりだ。
被災地への援助も続けなければ。
頑張ろう、日本!
写真は、2011年1月羽田にて撮影