ずっと書いてなくてごめんなさい<m(__)m>
私のすんでる所は福島です。ついさっきもとても大きい余震がきました。
けれど断水も終り、停電も終り。
この地震で「生きる」ことがこれほどにも大変こなことっていうことにとてもきずかされました。
「水」、「電気」、「食料」、「ガソリン」一つでも欠けると生活がとても不安ていになってしまう事がわかりました。
自然災害は「誰が悪い」とかではなくみんなで乗り越えなければならない。
「神様は乗り越えられる試練しかあたえない」っていうじゃないですか。
みなさんで助けあいましょう。
そして、私は3月11日の2時46分の日は自分の部屋に居ました。
地震がきてすぐに廊下にでて近くにある窓をあけ家の壁にしがみつきました。
ずっと揺れ皿の割れる音、目の前にあるタンスがおこってくるところそして初めて「死」について考えました。
後ろにある洗面所が倒れていたら私は今こうやってみなんさんにブログをみせることは無かったとおもいます。
地震がおさまって倒れてるタンスをよけながら外にでていき外におばさんがいて安心しました。
その時は夢なのか現実なのかとても分からない状況でした。
初めて自分が震えてることにきずき本当に恐怖でした。
何日かたった後「原発」という問題が発生しました。
外にはでれないし、そんなに焦ることはないですが最悪の事態を考えたらとても胸が苦しいです。
どっかの掲示板では変なこと書いていますが、「やったことはかえってくる」きっとかえってきますよ。
避難所の人の気持ちを考えただけでとても苦しいし、辛いです。
ボランティアの方々寄付金などを出していただいた方にはとても感謝します。
ありがとう。
生きていることとても誇りに思います。