従姉妹とその娘が上京してきます。
それは何を隠そう吹奏楽コンクールの
東日本大会の為です!

よく頑張ってるなー!偉い!


わーい!東北を3位で勝ち残って
東京にやってきます。

私の家の結構近所で東日本大会なので
もちろん聴きに行きます。
その日は仕事入れるの止めとこう~。


東北から出てくると
近所のホールの事とか分からないし
この間際にホール取りとか
宿泊施設を押さえるとかかなり大変。

従姉妹はPTAの代表なのでお世話係りで大変。

今日私の所にホールを
押さえられる所はないかと
連絡してきましてバタバタ。

自分が東京に住んでる事を
有り難く思います。


トランペット教室

1レッスン一時間前後

場所:東京(立川・国分寺・武蔵小金井・吉祥寺

調布・府中・八王子・下北沢)

神奈川(稲田堤・登戸・川崎・横浜)近辺

対象:初心者から音大受験検討者まで。

上記以外の場所でも行っています。

レッスン費用等詳細はメールにてお問い合わせ下さい。
t_s_harmony_friend@yahoo.co.jp



本選の伴奏カットの件がやっぱり他人事に思えない。

他人事かもしれないが

やっぱりコンクールってこれから世に出る

チャンスの場所だし、

そのチャンスは正当であって欲しいと思う。


私が今回聞いた話では

本選に残った人達に前奏については

何もインフォメーションが無かったとの事。

これは結構信憑性の高い話しで

本選に残ったピアニストさんが言っていたと

その方のお友達である私の伴奏者から聞いた。


インフォメーションが無いから自ら伴奏者が聞いたら

『ありませんよー。』とスタッフに言われたらしい。

この時点で何故みんなに言わなかったのか?


そして、DRESSの通訳さんが聞いた時には

確認できませんと放置されたとの事。


酷い。


この違い許せない。

って言うか、最初から説明しないと

ダメじゃないですか?


そもそもこの要項をこんなにも無視するコンクールは良いのだろうか?


2次のピルスの1楽章を当日カットって言うのも

時間の関係はあるが、丸々って!

それなら最初から2.3楽章って要項出してよ!

それに音楽性の高い1楽章をカットって

意味不明。


それと、2次のアルビノーニはネットの要項では

楽章の指定なし。

だから全部さらいました。


念のため紙面も見てみると・・・

まさか、まさかの1.2楽章のみ!


おねーさん、怒っちゃうよー!

ズサンって言うのこう言うの!


sky1884さんのブログ

悲劇だ。

悲劇としか言い様がない。


Rupprecht Drees、私はあなたが一番ステキだったと思う。

一番上手かったと思う。


凄い聴いていて楽しかった。

まるで演奏会に来ているようだった。

ステキな音楽をありがとう。

なのに酷すぎる。


今回の管打のトランペット部門は

1位失格 Rupprecht Drees

2位 金丸 響子

3位 SUNG JAECHANG

入選 閏間 健太

入選 西村 清志

と言う結果。


一位が失格って。

だってあんなに点数良いのに。

2位と24点差。


審査委員長と誰だか分からないお爺さんが出て来て

『発表します。残念な結果でした。

今回は1位はありません。1位を失格にします。』と言って

その後、モニョモニョと何言ってんだか分からない感じで

濁しつつ、規定だからとか言っただけで

理由を言わずにサッサと引っ込んでしまって


では、トランペットの祭典です!

って祭典ってめでたくねーし!


どうも、理由としては前奏をカットしたからって。

それって可哀想じゃない?

前奏って、ラッパが始まる前の事だし!


弄ったり、テンポ変えたりしてた所もあったけど

いじってるのは殆どの人が弄ってたから

それが理由じゃないと、私も思う。

やっぱり前奏カットのせい?


それに要項には〔前奏カットは当日指定〕って書いてあるのに。

聞いた所によると、スタッフに

通訳さんがカットはこれで良いですか?

と聞いたら『確認できません。』と確認してくれずに

本番を迎える羽目になったとの事。


武蔵野音大のベートーヴェンホールロビーは

怒りの声、落胆の声、抗議の声でいっぱいでした。

Rupprecht Dreesの音楽をみんながステキだと

思った証拠だよ。


本当にありえない。


点数は一位なのに。

ズルした訳じゃないし。


Rupprecht Drees 本当に可哀想。

ドイツから意を決して日本に来たのだろうに

こんな結果になってしまうなんて。


私はあなたが1位だと思っています。