ん ?
10月6/7/8日が休みなので、6日ぐらいに大学の後輩を祝いに行こうかどうしようかと思って連絡してみようかと思ったら・・・
あぁ、電話番号もメアドも聞いてない(ノД`)
基本、こちらからはだれに対しても連絡先は聞かないので、私にとってはよくあることです。連絡先聞いてもこちらから用のあることないんですよね。
10月5日までにメッセで連絡取れて(メールを送る気はない・・・(;゚Д゚))、先方が大丈夫だったら祝いに行きましょう。まぁ、いつでもいけるから、いつでもいいんですけど、ね。
情報
終わった後に、情報を貰っても意味がない。
事が起こる前に知っているからこそ、情報には価値が出てくる。
まぁ、どうでもいいが。
話は変わる。そして、この文章を読んでも理解できないだろうが、中途半端――なのだ。思い描くところも中途半端なれど、そこに至ろうとする意志と実行力すら中途半端なのだ。
したがって、中途半端なのだよ。
平凡な1日
ふむ・・・。私は昨日から今日にかけての夜勤はあまり働いていませんね。
でも、働いても働かなくても給料同じなんですよね。
こういうがんばった人が報われない給与体系に関しての意識の持ち方で、その人がどういう人間かわかりますよね。
回転寿司
昨日の話になるのですが、
同じチェーンの回転寿司の味はほとんど同じだなぁ、と思った次第であります。
茶碗蒸しがあれば、とりあえず頼んでいるので、私は茶碗蒸しが好きなのでしょうね。
昨日の月は丸かった――。
若さ
若さはそれ自体が一つの武器です。
変化は楽しく、平常よりも非常の方が楽しいのです。
巨大な恐竜は動きは鈍かったのではなかろうかと思います。
どんなものも時間が経てば経つほど朽ちていく、それは必然です。
大抵の場合、攻めるよりも守るほうが難しいものです。
仕事の上で
私はそんなに扱いづらい雰囲気を出していますかね?・・・・と、思うときが最近少々増えてきた気がします。いや、特定の人からの反応に対してなのですけど、ね。
いや、理由は3つほどは軽く浮かぶので、対処方法は問題ありません。ただ、対処しようと思わないのが私の問題です。
【理由】
1.一緒に仕事をする人によって態度が変わっている
2.本当にイラっと来たときはおそらくすごい顔に出している
3.最初にあまりにもイラっと来ることを言われたので、ちょっと、そう、ほんのちょっと反論したことがある
1.の問題点は、多分、というか、絶対一緒に仕事をする人をなめてるんですよ。その人を。ダメですね。ほんと、腐れ新人ですね。
2.の問題も1.と同じで、その人をなめてるんでしょうね。危機的状況で頼りにならない人は、基本使えないという認識が芽生えてくるんです。あー、ダメ新人ですね。人を見下す男という認識は正しいです。
3.実習が始まって最初のころ、右も左もわからないころっていうのでしょうか、その頃、意味不明なことで特定の人から怒鳴られたり、確認をしたらキレられたりしたことがあったので、正直、少々、あぁ~ッ!?って感じになって、2,3回シズカニ意見を言ったことがあったんですね。やな新人ですよ。
おそらく、それらが絡みあって、あの人からは使いづらいと思われてるのかなぁと、最近少々思う次第であります。なんか、「あれ、気を使われてるのかな?」、みたいな感じの状況が多いのです。
いや、でもですね、がんばってもガンバラなくても給料一緒だと思うと、がんばらないでおこう!と思うのが人間です。
これが野生の力か
今朝、車で出勤中・・・車の前を横切る動物がいました
その動物は、サル―――。
猿(;゚Д゚)?
そう、猿が車の前を駆け抜けていったのです。いやぁ、野生の猿なんてはじめてみちゃったもんで、ね。1人車の中で盛り上がってました。
今日の仕事をしているときの私のひと言
「だるくてだるくて死にそうだ・・・」
070906-070923
【剣聖 乱世に生きた五人の兵法者】 池波正太郎他
上泉伊勢守、塚原ト伝、宮本武蔵、佐々木小次郎、柳生石舟斎の5人の短編が収録されています。
特に興味深かったのは、佐々木小次郎の話ですね。五味康祐が書いているのですが、佐々木小次郎についての小説はほとんど読んだことがなかったので、新鮮味がありました。
【小説・徳川三代 家康・秀忠・家光をめぐる人々】 伊藤三男
あまり、おもしろい小説ではありませんでしたが、徳川幕府初期の人間を知るうえでは多少役に立ちます。
【まつと家康 明日を築く戦い】 祖父江一郎
ある意味、片山延高という人物が主人公みたい感じでした。まつはタイトルに出ていますが、さほどいいところが書かれていません。
家康は特に説明も要らぬほど偉大な人物です。偉人です。
信長、秀吉、家康の戦国の3英雄の中でも家康が一番好きですね。徳川家康については山岡荘八の「徳川家康」全26巻を読むといいです。
【転職王】 臼井正己 他
転職についての体験談を5名の作家(?)が書いています。なかなか参考になります。転職をしようとは思わないのですが、他の人の体験談はためになりますね。
【抜討ち半九郎】 池波正太郎
短編集です。池波正太郎は好きな小説家ですが、やはり登場人物が魅力的でないとだめだなぁと思わされる一冊です。やはり、鬼平犯科帳ですよ。
【知らないほうがよかったあぶない童話集】 篠田純
なんというか、エロいです。童話というよりエロ話みたいな感じです。短編が数話収録されている本なんですが、そのすべての中にエロい話が盛り込まれています。なんだ?これ。
こんなの子供に話せませんね。夢も希望もありません。
【独眼竜政宗】 松永義弘
伊達政宗。1冊の薄い本で人の人生なんて語れませんよ。内容は薄かったって感じですね。
ps.最近ぜんぜん本を読めていませんね。
奇数
偶数よりも奇数の方が好もしい――。
家電量販店、インクカートリッジだけ置いていてそのメーカーのプリンターは置いていない――。逆も同じく――。
日曜日に休む弁当屋――。
吉野家で前の客が1万円で支払った後、自分も1万円で払うのは気が引ける――。
季節外れの蚊が部屋の中に――いつまでいる気だ。
ガスコンロが邪魔でしょうがない――ガスコンロがなければちょうどプリンタが置けるのに。
好き嫌いが激しいのは欠点だ――わけ隔てなく接する人に感心。
窓を開け放してアニソンを聞いているときに外を人が通ると、ビクッとする――解決策はイヤホン。
何に対しても疑問を持つとか、いろんなことに対してなぜなぜ分析をすると聞くと――お前はどんだけ暇なんだと思ってしまう。
会社の仕事を家に持って帰ってはダメといわれる――死んでも家で仕事なんてしません、なぜに金にもならないのに働かねばならんのだ。
独り言を言ってる時に後に人がいた――聞こえてない、きっと。
ちょっと特殊な事件が起こったらアニメや漫画のせい――偏見っしょ。
楽天けっこうつよい――野村監督はすごし。
あと7日――それで実習の前半戦は終了。最初はだるかったけど、4ヶ月近くいると・・・・やっぱりだるい。でも、最近はおもしろくもある。
人を動かし、社会を動かすのは、常に金を動かせる人間だ――言葉では人は動かない。

