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クランベリーのブログ

日々、目にとまった嬉しいことやキラキラしたこと
気が付いたこと、思ったこと・・・
そんなクランベリー好きのクランベリーのワンダフルライフ



久々に田舎を満喫~♪

やっぱり空気がいいですね。


先週は月に一度のJrギターレッスン日
先生のご自宅の庭を見て「キラ~ン( ̄▽+ ̄*)」
都会から移住してこられた先生ご家族へのおもてなしの気持ちもあって
すかざず、「持ち込みBBQ&焚き火していいですか?」と( *´艸`)


そんなわけでJrのレッスンの間にチャチャチャと仕度です!
近頃はどんどん簡素化されて、準備がほとんどいらないスタイル・・・焼くだけ(* ̄∇ ̄*)


良い感じで日暮れてきました~♪
パラソル以外は全て私物持ち込みです。




ちびっこもいるので炭酸アップルでみんなで乾杯(^_^)/□☆□\(^_^)





地元新鮮野菜、まずは白菜とニンニクの丸焼き
アルミ箔の中身はガーリックフランスパン




みなさんも、白菜の丸焼き是非!!
ホントに美味しいですから~p(^^)q
茄子にしいたけ、オクラにミョウガも青とうがらしもなんでも丸焼き
御三家人参、ピーマン、たまねぎはありません。
じゃがいもはホイルにくるんで炭の中に投入~ほったらかしで( *´艸`)




前菜の次はイングリッシュマフィンにオイルサーディンとバジルでオープンサンド♪
オイルサーディンのオイルはハーブソルトを足して焼き野菜やパンのソース





アサリはホイルにバターだけ♪
当然ながら、美味しい~( *´艸`)




赤えびの丸焼き~
頭だけ、再度焼いて硬い殻と目玉意外は味噌けごと頂きます♪




このあと、馬焼きを食べて〆のごはん
いなばのタイカレー、グリーンとレッド
結局、米じゃなくてガーリックフランスパンでみんなカレーを付けて食べてました。




アフターは待ちに待った焚き火(* ̄∇ ̄*)
焚き火はいいな~( *´艸`)





ちびっこや都会人の先生たちに焼きマシュマロを伝授!?
ココア100%を濃いめにお湯で溶いて、焼きマシュマロを溶かしてホットチョコレート





星と月を眺めながらのクランベリー至福の時
そこへ始まるギター演奏♪
曲と歌がまた渋い( *´艸`)
東京事変の歌舞伎町の女王とか…


キャンプ場さながらのお宅のお庭
押し掛け?出張焚き火人は今日もゆく(゜o゜)\(-_-)












入退院後、久々のウクレレレッスンでした♪


お気に入りのウクレレケースとmyウクレレ
myウクレレボディにはいつのまにかなんとBEGINの島袋さんのサイン入りに。





休んでいた間に課題曲が増えてる~f(^_^;



新曲
「ウイスキーがお好きでしょ」
「オリビアを聴きながら」
「オ・シャンゼリゼ」


来月のイベント出演まで、果たして間に合うのか!?( *´艸`)
答えは練習あるのみでしょうかね。。。
しかし、こう見えて!?センスがないのがクランベリー(* ̄∇ ̄)ノ
コードは押さえられてもリズム感に乏しいのです。あとタブ譜しか読めない…f(^_^;
繰り返しで戻ったりAメロBメロで譜面迷子になるし…
だから、自分用手書きオリジナルタブ譜に書き替えなきゃで。
それでも、がんばるのです(T▽T)



一応、来月のイベントライブでは「上を向いて歩こう」「ルージュの伝言」
「涙そうそう」「ウイスキーがお好きでしょ」に「オ・シャンゼリゼ」
上手く弾けるように練習がんばりまーす♪


だって、ホントはキャンプでかっこよく弾きたいんですもの~(* ̄∇ ̄*)













帰り道、自転車で向かったのは
昔の外観はそのままに、最近リニューアルした本屋さん♪

寄り道歴30年、今と昔の二度美味しい!?ひととき。当時は子供でしたけどねf(^_^;
よくぞ、十数年も取り壊されることなく残されていたものだと感心してしまいます。




夕暮れ時は一際雰囲気が良す。




小雨のしっとりとひんやりした空気と規則的に聴こえる路面電車の往来の音が不思議と心地よく
本を物色する傍ら…この街がやっぱり好きだなぁなんて思ったり。


それから、お花に誘われて中程にある小さな小さなgalleryへ足を踏み入れると…




ご自由にどうぞ♪と11月と12月のカレンダー
優しい雰囲気の色合いに惹かれて頂いてきました~(^^)d





さて、入念に厳選したお気に入りの本を手にレジに向かうと気になる本が更に( *´艸`)
「本の旅人」って表紙もタイトルもステキじゃないですか!!
しかも、100円だなんてo(^o^)o

慌てて追加すると、店員さんがニコニコ(・_・?)
「どうぞ♪お持ち帰りください」って。はて?
「え?100円は?」その本の裏には確かに100円とあるわけで。
そこへ「どうぞ、無料ですから」と、再び笑顔の店員さん





何だか、間抜けな感じのそのやり取りが可笑しいやら恥ずかしいやら
少しばかり、ばつの悪かった私は思わず「ありがとうございました♪」とさらに間の抜けた会釈をし
それに答えて、さらにぎこちない店員さんが「あ、ありがとうございました」とまた会釈( *´艸`)


小雨に濡れた自転車のサドルを拭いていざ家路へ。
町(地域)の本屋さんって、いいなあ~♪
日頃は車で乗り付けるTSUTAYAばっかりだったけど、自転車で本屋さんに行くのも乙なんじゃなかろうかとにんまりしたのでした(笑)