まずはビフォー、前回までの様子
ベランダで収穫したハーブを使ってベトナムのフォーランチ
昨日、買ってきたジャンク品(水漏れする)の水差し
左¥500、右¥100~♪

¥4800のアイアンシェルフ(室内、屋外可)と古びたチェーンフック

さて、ビフォーアフターです(*^_^*)
まずは、パーツ使い。
ネジを使わずにベランダの壁に装着完了~♪
早速、ジャンク品の水差しに他肉植物のハートかずらを垂らして。
さらに先週見つけた、海外のブリキバケツとブリキ水差し

こちらは同じ垂れる弦性のクランベリーを入れてみました♪
合わせて見つけてきた「足場板」をカットしてもらい段違いの棚を簡易作成
風通しが悪いので、必然的に高さが必要。
全体の雰囲気はこんな感じ(^^)d
ふむふむ、まずまずのお気に入りが出来てきました~♪
ぼかさずに載せるとこんな感じですね。
ブリキのバケツは元々キャンプ用(兼ベランダ用)で探してて
薪を入れたりワイン冷したり!?多目的に。
ベランダで使う時はそのまま鉢カバーか、余った薪を入れて置くか。
念願のお金をかけずに簡単で変形・移動・処分ができる棚が完成したのが嬉しいですね(*^_^*)
なんといっても、板を乗せただけですから(^o^;)
このサイズなら処分も楽だし、他にもいろんな用途に使えるしb(・∇・●)
足元がすっきりしたおかげで水やりも楽。
何よりベランダの床から上げたことで反射熱を少しでも避けれたかな~♪
他にも、持ってるアイアンの雑貨もレイアウト変更時にディスプレイしてもいいし
ディスプレイ用の古い枝を使って何かしてもいいし…
植物はこれ以上増やさないようにして、あとは管理が問題(^o^;)
何しろ1にも2にも風通しが命!
どうしてもハダニが発生してしまうので、これから工夫しながら夏越えをしなくては。
ジャンクガーデンの「ジャンク」の意味はざっくり言うと
「ガラクタ」とか「不要なもの」といったところ。
要するに錆びたモノや欠けた鉢、入れ物など
そもそもの用途としては利用できなくなったモノ達をリメイクして使うb(・∇・●)
だから、再利用であると同時に好みは別れますが
味わいや雰囲気のあるガーデニングができるのです。
ま、結局はガラクタ好きなんですけどね(^o^;)
風化して、違う用途で活かされるモノに愛着を感じるクランベリーなんで
仕方ないといったところなんですかね(笑)
しかし、ガラクタ…もとい
ジャンクガーデンは引き算がポイント!
絶妙な引き算のバランスが大事なんで
まだまだ、微調整も必要だし、植え替えや剪定
季節で配置ローテーションも必要なのでいじり甲斐は十分。
目指すところは、壁を塗り替えるかなぁ~(*^_^*)
もう少し、上手に写真撮れるといいけど
写真で見るとごちゃごちゃしてますね。
ミント類と匂いゼラニウムを剪定してみます。
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