早朝より、ほっつき歩いた食べ歩き旅
ここでひとまず終了と見せかけて、単なるチェックインb(・∇・●)
この日は16時間、京都の街を堪能しました。
あ、いえ…食べて歩き続けましたですね(*^_^*)
guesthouse好きな二人が今回選んだのは五条にある「錺屋」さん
スンマセン、ボケボケですm(__)m
もちろん、ポイントは古民家ならぬ、ここは町屋
いい感じの取っ手です(^^)d
中には坪庭
夏の終わりとは言え、まだ8月でしたから蚊取り線香は必須(笑)
超レトロなキッチン♪
これは敢えて探してきたんではなかろうか!?未確認
ガスコンロにオーブンつき
guesthouseなので、キッチンや食器は共用
今まで泊まったguesthouseでは一番小さなダイニングテーブル(^o^;)フタリヨウ?
でも、元々二人だしb(・∇・●)
何だかこじんまり感が「夜食」チックで、くつろぎながら1日を振り返ります(*^_^*)
コレは私のタコちゃん(笑)
SASHIMI串を買ったお魚屋さんで鱧三種盛り~♪
ほんの一口ずつなんだけど、あれこれ食べたい二人にはナイスな量
予定では、鴨川のほとりで夕涼みがてらのお惣菜テイクアウトでしたが
夜の9時に宿での夜食と相成りました(笑)
この日は韓国と中国のfamilyタブンが宿泊してましたが
う~ん、これも初めての経験というか(-.-)
たまたまなのでしょうが、いろんなguestさんがいるものだとお勉強しました(^o^;)
単に言語の問題ではないと思われる部分?なのかは…
町屋の雰囲気や清潔度は言うこと無しながら…
いわゆる旅行者が交流するようスペースがキッチンテーブルなので
基本的に「ゆんたく」は無しのタイプでした。
宿の方との日常的挨拶会話も特段無く、話し掛けてもうまくキャッチボールできず仕舞い(^o^;)
尋ねたことには丁寧に答えてくださいますが
これが土地柄なのかは、京都で他に泊まったことがないのでわかりません。
べらべら話したい訳でもフレンドリーさを求めてもいないので
全然問題は無かったのですが、いろんなスタイルがあるんだなぁと(*^_^*)
guesthouse観察にはいい勉強になりました(*^_^*)
その日その時のguestさんやヘルパーさんとの相性も当然ありますからね。
批判的ではありませんが、できれば「木戸に立て掛けし…」
最小限のコミュニケーションは大事にしたい私。
銭湯にだって「挨拶」は必要ですから
いってらっしゃいと言われなくても「行ってきま~す」って
挨拶が返ってこなくても「おはよう!」って
私は私でいつもの自分のスタイルでいこうと思いました(*^_^*)
Android携帯からの投稿







