ヨーグルトの効果的な食べ方を知る | クランベリーのブログ

クランベリーのブログ

日々、目にとまった嬉しいことやキラキラしたこと
気が付いたこと、思ったこと・・・
そんなクランベリー好きのクランベリーのワンダフルライフ



最近、朝(午前中)はグリーンスムージー生活なので
ヨーグルトを食べる習慣がほとんど無くなりつつある昨今カエル

意外と「ヨーグルトは体にいいから食べた方がよい」はわかってるけど
(菌によってはインフルエンザ対策とか・・・)
そういえば、折角食べるなら何気に効果的な方がいいじゃないか~と
ふと、ヨーグルトっていつ食べるのが効果的なんだ?と疑問が浮上・・・


今は便利ですからネットでちょちょいのちょいカエル


まぁ、出てくる出てくる(笑)
みんな考えることは同じなんですねGOOD。

というわけで、結論から言うと
食前より食後→胃酸に弱い乳酸菌、食後だと胃酸が薄まっているから
←実は知らないのは私だけだったりして?ヽ(゚◇゚ )ノ
なので、朝食にヨーグルトを食べる場合は
フルーツなどを先に食べてからがより胃酸が薄まるので腸まで届きやすいらしい。


便秘解消目的ならば更に、バナナ(オリゴ糖)をプラス
その他はご存知の女性に嬉しいイソフラボン&食物繊維のきな粉
ポリフェノール&食物繊維のココア

朝から糖分補給で脳の目覚めを促進するのも有名ですが
私も今回知りましたが、少量の糖分(ブドウ糖)でも脳は目覚めるらしい汗
ゆえに、最強コンビのプルーンを前夜ヨーグルトに漬け込んだものが
適度な糖分もあり組み合わせ的にはクランベリーにはよさそう

しかし、よくばりクランベリー
多分ベースのプルーン漬け込みヨーグルトにきな粉か
オオサワのブラックココア←これがお菓子にもめっちゃ美味しいココア
黒糖・・・何かしらを足しそうですね汗


最近というか、去年からずーっと関心があるのが
腸内環境(酵素)についてなんです。
最近はこれに胃酸の働きが加わりましたが(笑)


便秘以外にも腸内環境は、肌荒れ・頭痛・肩こり
血液循環・冷え・代謝などに影響していて腸内環境を整えることで
健康や美容、ダイエットなど全身に効果が得られるらしいので
取り入れられるなら、取り入れた方がいいかなぁぐらいなんですけどねクローバー

なるべく自然体(本来持っている自分の治癒力とか危機感とかand more)を
退化させたくないから・・・


本日も健康オタクまっしぐらなクランベリーなのでしたクローバー