今朝、、、
いつもの同じタクシー会社、大体いつも分かってくれているので
1メーターを越えないように気をつけてくれたり
こちらが「近いこと」を恐縮すると
街の方はみなさん、ほとんど1メーターですし
私たちは駅前の待機車じゃなく、いつも近辺を流してますから
お気になさらずに呼んでください!と
快く言っていただくので、昨日に引き続き今日もお願いしたところ
たま~にいるんですよね~~~

「(社屋)門の手前で止めてください」と言った後
じわ~っと動いて1メーター加算を稼ぐ運転手さん

もともと、ぎりぎりの距離なんでもなく止めにくい幹線道路でもなく
急ブレーキをかける必要もなく、前もって告げててもこれだとテンション下がります。
こういうの許せないクランベリーなんです

このタイプの運転手さんに共通するのは
無駄におしゃべりが多い!
ゆえに、交差点の右折のタイミングを逃しやすい
&次の信号を見てないから信号手前で急ぐということをしない
自分も運転するので、つい運転手目線で交通の流れを見てしまうのです
要はさばけていない訳で、こういうところにたまに出くわすと

とても残念で仕方がありません

(安全運転なのとは、明らかに温度差があるんです)
料金うんぬんではなく、プロなんだから当たり前のことを
当たり前にプライドを持ってやっていただきたいです。
それは役所の窓口しかり、もちろん自分もしかり・・・
ケースバイケースで臨機応変に対応してくれるだけでいいんだけどなぁ・・・
そこに完全なる個人の怠慢が見えるから
がっかり&残念なわけで・・・
もっと言えば、そんな人に当たってしまったのは
道端のガムを踏んだ時のショックと同じで「仕方のないこと」(笑)
さぁ、今日はこの人の分まで!?
一生懸命、誠意のある態度で仕事に向かおうっと
