今日は長い長い、大学病院の受診日

午前中で終わるはずもなく

諸々、検査終了までお昼抜きで続行~(笑)
無罪放免、やっと食事にたどり着いたものの…
今日はやたらと「黄色い」ものに目が留まります。
数ある食堂のMENUから選んだのも
めったに外で選ぶことのない親子丼だし
クロスが昭和ですね~

大学病院の食堂って、いかにもレトロ感漂う雰囲気なのですが
すぐ職場へ行かなければならないし、時短のために入るのですが
とにかく繁盛するだけあって「早い・安い・美味しい」は流石でした(笑)←黄色には関係ないし
そして、駐車場の精算出口で順番待ち
雨に濡れた後のイチョウがなんとも・・・きれいだったけど
「いよいよ、最後
」の雰囲気にこれまた師走を感じて・・・大して、アンニュイでもロマンティックでもない私の興味は
「待てよ~、ほかにも色々となぜか黄色に目がいくってことは・・・」って(笑)
調べました~

「黄色」の意味←暇なんでしょかね

黄のメモ帳■
黄色が好きな人・黄色が気になるときの心
黄色が好きな人は新しいことや冒険好き。
何かを学んでステップアップしたいときには黄色が気になっている。
神経や感覚が敏感になっているとき黄色に意識がいく。
気分的では明るいとき、ハッピーなときにまた精神的ストレスを抱えているときなど
マイナスときにも黄色を求めたりします。
だそうです

当たってるやん(笑)
ちなみに、今日なぜか「赤い」ものに目が留まった人は
エネルギーを欲しているらしいのでお肉料理を食べたらいいとか

「オレンジ色」にばっかり目が留まる時は、ビタミン不足だとか・・・
(この2つは、カラーセラピーをやってる友達からの受け売り)
いろいろ、面白いですよね


