原作を読まず、先入観なしで観てきました

予想以上に面白くて←迫真のシーンに釘付けってことで

ラストのラストまで気を抜けず、最後は心拍数も一気に上がり

満足度は十分、しっかり楽しめました

おそるべし!「鳥刺し」
鈍感な私は、真剣に観すぎて気がついたら私も刺されてました
(笑)これからご覧になる方は、どうぞお気をつけくださいね


やっぱり、私だけかも^^;←会社の人にも「遅すぎ~」って言われたし
そうそう
吉川晃司、何となく好きなんですけど←「大停電の夜に」以来、年齢的にもなのか吉川晃司らしさを貫いてくれてる雰囲気が今回も出ていて、いい感じだったのではないでしょうか!?
吉川晃司の切られどころも、「蒲田行進曲」の階段落ちを彷彿させるようだったし

全体的にスケールは違うものの、「300」を思いださせるような流れ・・・
(ここが似てる!って訳じゃないけど、最後の大立ち回りあたりかなぁ・・・)
今週末は、またまた面白そうな洋画が公開されますね

さてと、週末まではしっかりお仕事をがんばっていきますか
