この物語は、自分の体験を元に作ったフィクション作品です。
当時 の自分は中学二年でした。いわゆる厨房と呼ばれるやつです(汗)
この物語は、そんな自分の体験談を語って行こうというものです。
さて、2年生に進級した自分。新しく1年生も入部し、新チームとしてスタートしました。
早速日曜日になりました。日曜日の練習は午前から。皆続々と集合します。
自分はバスケ部に入ってました。
皆、体育館に集合して、着替えをします。
バスケの服装はダボダボな服が基本です。
皆、「それ、3Lっすか?」というぐらいのダボダボさ。
早速練習開始!
まずはモモアゲ30回!
皆頑張ってますねー。
と、ここで目につくものが。
「あいつ、ズボン緩すぎだろ、パンツ丸見えじゃん(笑)」
そう友達に言われ、見てみると、確かにみっともない・・・。 と、ここでトンでもない物が!
何と、下着から『お袋さん』が顔を覗かせているではありませんか!
「ちょッ!!おまッ!!!」
即で注意したら、その友達は顔が真っ赤っか。
悪いことしちゃったかな?(・ω・`)
ごめんね…。
当時 の自分は中学二年でした。いわゆる厨房と呼ばれるやつです(汗)
この物語は、そんな自分の体験談を語って行こうというものです。
さて、2年生に進級した自分。新しく1年生も入部し、新チームとしてスタートしました。
早速日曜日になりました。日曜日の練習は午前から。皆続々と集合します。
自分はバスケ部に入ってました。
皆、体育館に集合して、着替えをします。
バスケの服装はダボダボな服が基本です。
皆、「それ、3Lっすか?」というぐらいのダボダボさ。
早速練習開始!
まずはモモアゲ30回!
皆頑張ってますねー。
と、ここで目につくものが。
「あいつ、ズボン緩すぎだろ、パンツ丸見えじゃん(笑)」
そう友達に言われ、見てみると、確かにみっともない・・・。 と、ここでトンでもない物が!
何と、下着から『お袋さん』が顔を覗かせているではありませんか!
「ちょッ!!おまッ!!!」
即で注意したら、その友達は顔が真っ赤っか。
悪いことしちゃったかな?(・ω・`)
ごめんね…。