不意打ちの電話 | 空はどこまでも青い

不意打ちの電話

昨日帰りの電車ん中で
やつにメールしたんよね。


予備校の時間帯やったけ
返信いらんよ的なメール。

「夏には1回くらい
会えたらいいよね」的な←



そしたらさそしたらさ。


夜中に電話かかってきたさ。

あたし
布団の中やったし。笑

焦って電話出るやん?



(・野球・)おす

(・み・)うぃ

(・野球・)会えんかったな。
わりぃな。

(・み・)いえいえ。
しゃーないやん
北予備忙しそーやし。

(・野球・)まみちゃんにわ
会った?

(・み・)あ、うん。
見送り行ったー。

(・野球・)そかそか。…てそれを
謝りたくて電話した
だけなんやけどね笑

(・み・)うは笑。
わざわざあざすっ。

(・野球・)もう寝るん?

(・み・)うん。今 布団の中ー。

(・野球・)ちょうどよかったな。
…いや、何が
ちょうどよかったんや
(←ひとりつっこみ笑)

(・み・)何言うてん?笑

(・野球・)とりあえず
謝りたかっただけ。
じゃあおやすみっ。



ヒヨコヒヨコヒヨコヒヨコヒヨコ

その時間
わずか1分36秒。笑


不意打ちでした。


わたし しばらく
電話眺めたし。笑




てか、あれ
聞けば良かった?笑

でも 電話わ苦手だ←


とりあえず何が
言いたいかちゆーと

ただ単に 不意打ちで
電話かかってきたけ
嬉しかったのだ(゚ω゚)

そんだけー。笑