個室+。
1限目音楽~
音楽の演習

2限目音楽~
ウザいババァの前で
弾き歌いのテスト

テスト
ちなって焦って指使い確認して
完ぺき~ち思いよったら
知らんキモい男の子に
話しかけられた
←あの人確か,図工のときも
めっちゃ北九州のこと
聞いてきた子やんなぁ

なれなれしくて嫌い←
でも話切り上げきれんくて
気づけば個室に2人きり

男の子『ピアノ弾き-や』
み
『いや,イイ』男の子『どれくらい弾けるん?今日テストやから,練習してたほうがエエんちゃう?』
み
『大丈夫
できる』←ずっと話しかけてくるから
逃げるのもかねて,
テスト受けに行った
←ぶっつけ本番

見事合格


うち天才

笑←『声出せ小さい』
言われまくったけども

テスト受けて
泣いて帰って来た子もおって
厳しいち聞いてたから
正直,こんなもんかー
とか思った私
←明日は最後までやんなぁ

最後は日本史とかゆーね

はぁ~あ...。
早よまりぼー来んかなあ
