世界22か国旅した男が語る          ”ありえない”稼ぎのルール -13ページ目

世界22か国旅した男が語る          ”ありえない”稼ぎのルール

お金を稼ぎながら世界を周る生活「21世紀流ハイブリット戦略」!!
ネットで初月で21万円稼いだ方法!

今 AM6時ですが、気温もちょうどよく気持ちがいいです。

空もきれいに白んできましたね。

爽快な気持ちになるので早朝は一番好きな時間帯のひとつです。



今回はお金に対する考え方を書きます。



「お金儲けは正義である。」


ということです。



読者さんからメールもらいました。

よく、

「お金をもらっていいのかわからない。」

「お金をもらうことに対して何か後ろめたい気持ちがある。」

という方がいますが、これは
ナンセンスです。



お金というのは何かと何かの等価交換で成り立っているので、

それ相当のサービスや商品といった”価値”を提供しているので

お金をもらって当然なのです。




おいしいご飯を食べたら、お金を払う。

ディズニーランドに行ったら、楽しかったのでお金を払う。




これは空が青い、物は上から下に落ちるっていうのと同じくらい普遍的なことです。

最近では無料で提供されているサービスがありますが、それもその先のビジネスモデルがあり。採算がとれるので”その場”では無料なだけなんです。




お金を取らずに無料でサービス提供したほうがいいじゃないですか!っていう方いますが、それは結構 ”大きな”間違いです。



お金をもらわなければ生活できません、生活できなければ負のスパイラルに入ります。




お金をもらわない。

   ↓


生活がきつくなる。

   ↓

サービスを提供している心境じゃなくなる。

   ↓

サービスの品質低下。

   ↓

生活できなくなる、他で仕事をするしかなくなる。

   ↓

サービスを提供できなくなる。

   ↓

結局お客さんを幸せにできたのに、価値を提供できなくなる。





つまりきちんと対価をもらわなければ、サービスを提供できなくなるので

結局は世の中の人のためになりません。




また頂いたお金をもとに更なる自己投資、設備投資を図れば、さらなる価値を世の中の人に提供できるので、より幸せを提供できるようになります。


つまり、より洗練されたサービスを提供するため、より幸福を提供するためにお金はきっちり頂かなければ”ならない”のです。



何かをほしいと思った時には、その代金というデメリット以上に、自分にとってその商品を手に入れるのメリットが上回っているから買うわけです。


価格以上にメリットを提供できれば、購入者は幸せなわけです。

この当然の考えをしっかり体現できれば、自信を持ってしっかりお金をもらえばいいんです。




お金=何か良くないもの


と考える、もしくは潜在意識で思っている人が多いのですが、そんなものではなく




お金=人々の幸福度数

お金=世の中にさらに価値を返還できるツール





と考えれば、お金を稼ぐという思考・行動にストップがかからず

気持ちよく生産活動に取り組めます。


大きく稼いで、大きく投資しましょう!



まだ見ぬものを見に行き、経験したことないことを経験し、おいしいものを食べ、よりスキルを進化し、次のステージへと駆け上がりましょう!