世界22か国旅した男が語る          ”ありえない”稼ぎのルール -12ページ目

世界22か国旅した男が語る          ”ありえない”稼ぎのルール

お金を稼ぎながら世界を周る生活「21世紀流ハイブリット戦略」!!
ネットで初月で21万円稼いだ方法!

今回はインターネットの可能性について語っていきたいと思います。


 
世の中にビジネスは数えきれないほどの種類があります。
それこそ、商品・サービスの種類だけあります。



それそれの生産活動にビジネスオーナーの情熱、生きがい等が含まれているので
”これをやっているときが一番幸せだ!”
っていう人はもちろんそのビジネスにうち込むべきだと思います。



ビジネスにはいろんな側面がありますが、
まずは

1.利益を生み出す
2.生きがい、やりがい
3.社会に必要とされている

などが挙げられます。



世間の大半の人は1,2,3すべてを網羅する仕事に就きたいと考えながら、
実際は”1の給料をもらうため”という理由だけのために
毎日仕事に向かっているというのが現状でしょう。




楽しさ、やりがいといったものを実際に感じながら
働くことができる人はマレであり、
だからこそ、どこか憂鬱な気持ちを抱えながら、
でも大きく不幸せではないので転職活動もぜず、
気づくと「もう何年もハツラツとしごとをしていないなぁ~
という現実世界なわけです。



さて、ビジネスにはたくさんの種類があるわけで、
もちろん稼ぎやすいもの、リスクが低いもの、派手なもの、地味なもの
いろいろあります。



たとえばアパレル業。
一枚数千円程度のTシャツなどをまず何百枚とオーダーをかけ
仕入れるわけです。
そして倉庫に保管しておく。
ここで倉庫代がかかります



店舗を構えれば人件費、テナント代といった大きな額が毎月動きます。
そして大金をかけ広告を打ちお客さんを呼び込みます。



的が当たればいいですが、はずれることもしばしば。
在庫が残れば、単純に仕入れ代がパァになりますし、
その間 倉庫代もばかになりません。



赤字覚悟で、在庫処分セールをしても
赤字分が減るだけで、人件費、光熱費等をかけているので
大きく黒字を出せるわけではありません。
出血を抑える程度です。




最近はネット販売での店舗が増えてきました。
こちらも在庫を抱えた方が回転率は高いですが、
その分倉庫代、売れ残りのリスクが生じます。



その点、無在庫販売でしたらそういったコストをかけず、
商品が売れてから発注をかければいいので、

売れ残りリスクをかけずに商売できます。
またコストを最低限に抑えてるので
利益率も高く、商売として大きな可能性を秘めています。




また、ネット集客ではリアル店舗のように、
そのお店の周辺のお客さんだけを相手にするのではなく
日本全国、はたまた世界中のお客さんを相手にできるので

無限商圏といえるでしょう。



また営業時間といった概念がないので

一日24時間、365日稼働していられます。
しかもほぼノーコスト(それくらいの低さ)で!!




いうなれば、あなたのためにずーーっと働いてくれるロボット
のような、正確で、従順さをもった従業員です。

これは本当に恐ろしい可能性を秘めていますよね!!
実際、無在庫ネット販売されている方で年で数千万円を稼ぐケースも
珍しくないです。



このようにインターネットとは低コストで、時間、場所にとらわれず
ビジネスできるわけです。

それはつまり超高いコストパフォーマンスを実現できるんです。



通常ビジネスをするには〇百万円、
さらには〇千万円の初期費用を必要とするのが当たり前の世界です。
元手をかき集めるのも一苦労、
そしていざビジネススタートしたらそこからが本番で
ものすごい労力をかけることになります。



努力の末、失敗していまったら
莫大な負債をかかえ、自己破産する必要性も出てきます。



それに比べたら私たちの生きている
IT時代とは、何とも幸運な環境だろう!



アイディア次第で誰でも豊かな生活を送れるようになるのは
容易に想像できますね。



実際にどんなビジネスをすればいいかは次回!!