地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -16ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 2月14日から16日までの降雪に雪の地象が観測されたため、今後発生する地震の揺れの強さの予測を発表します。


【地震予測】

 予測される地震は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される最大震度は震度3程度が予測されます。
 地震発生までの予測期間は、本日2月17日から3月3日です。

 この15日間の予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の震度の予測になります。


 今現在、大きな災害につながるような地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。
 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)
 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。
 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。
 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりますが、事前に察知できないこともまれにあります。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                                         本日撮影。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 今のところ複数の地象は観測されていません。 地象に変化が観測され次第、このブログで発表します。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
バックナンバーをクリックすると記事を見ることができます。

 タイトルの日付が間違っていましたので本日訂正しました。 2023.4.10 koji aizawa
 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                          ピントが合っていた二枚です。(1月31日撮影)

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第、地震予測を発表します。 
 引き続き観測を続けますが、現在、気温が高く融雪が進んでいるためなのか地象の観測が難しい状況が続いています。

※予測する地震の震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。
 雪の地象から予測する地震は震源を特定することが難しいため、揺れの強さのみを予測しています。
また、大雪が続くと観測が追い付かず予測できないこともあります。


!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 本日2月13日 午前10時2分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                         今日の空、、そして雪をむさぼり食べるカラス


!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第、地震予測を発表します。

※予測する地震の震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。
 雪の地象から予測する地震は震源を特定することが難しいため、揺れの強さのみを予測しています。 
また、大雪が続くと観測が追い付かず予測できないこともあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表にになります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 本日雪の地象が観測されましたが、すでに予測される揺れの地震が前日発生しているため、予測ではなく暫定予測として発表します。
※暫定予測とは、引き続き同程度の揺れの地震に注意してくださいというものです。


「暫定予測の発表」
 現在観測される雪の地象から予測される地震の最大震度は、震度3から震度4(やや強い揺れ)です。
 
昨日 1月29日 午後9時20分頃 神奈川県西部を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の広域を揺らす地震が発生し、この地震発生に伴う雪の地象である可能性が高いため暫定予測として発表しました。

今後 雪の地象の継続、または新たな雪の地象が観測され次第、地震予測として発表します。


※予測する地震の震源は、近畿地方から東北地までの東日本(北海道内陸を除く)です。
雪の地象から予測す地震は震源を特定することが難しいため、揺れの強さのみを予測しています。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   
                               最強寒波の過ぎ去った土日に撮影。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 1月25日 午前10時1分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生、1月29日 午後9時20分頃 神奈川県西部を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

※ツイッター始めています。「cloud-52」です。 ツイッターでメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
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 北陸地方で地象観測を行っています。 
 1月11日以降気温が上がり、また降雨により雪の地象が継続するのか収束するのか判断が難しい状況が続き地震予測を更新できませんでした。 本日1月23日午後までの観測に1月11日に見られた雪の地象の収束が観測されたため暫定予測の結果を発表します。


「1月11日発表の暫定予測の結果」

予測震度・震度3程度: 1月16日 午後1時50分頃 小笠原諸島西方沖を震源としたマグニチュード6.1 最大震度3の地震が発生、1月20日 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。



[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
六葉のクローバー(写真ネタ切れです)

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第地震予測を発表します。
地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
※大雪が続くと観測が追い付かず、予測できないこともあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象情報でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。 1月10日までの降雪に雪の地象が観測されましたが、予測される震度の地震が発生しているため暫定予測として発表します。
※暫定予測とは引き続き同程度の揺れの地震に注意してくださいというものです。


「暫定予測の発表」
 現在観測される雪の地象から、最大震度3程度の地震の発生が予測されます。

 本日午後00:19分頃 神奈川県西部を震源としたマグニチュード4.1 最大震度3の地震が発生し、この地震発生に伴う雪の地象である可能性もあるため暫定予測として発表しました。
 同程度の揺れの地震の発生が予測されますので注意ください。

 今後 雪の地象の継続や変化が観測され次第、地震予測として発表します。


※予測する地震の震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。
 雪の地象から予測する地震は震源を特定することが難しいため、揺れの強さのみを予測しています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                久しぶりの快晴。(本日撮影)

!雪の地象観測: 現在観測中です。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 1月11日発表の暫定予測に、本日1月12日加筆を行いました。 内容の変更はありません。(2023.1.12 koji aizawa)






 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
 
                                         先週撮影。

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第、予測を発表します。
地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。 
※大雪が続くと観測が追い付かない状況になり予測できないこともあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 1月3日 午後4時8分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生、1月8日 午前10時16分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   
六つ葉のクローバーが隠れています。 ちょっと特別な形をしています。 ヒントでピント「過去のブログ記事」


!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第、地震予測を発表します。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。

※予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れと、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強から震度7の揺れを予測します。
 雪の地象観測から予測する地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 事前に察知できない地震もあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行ています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                                降り続く雪。(本日撮影)

!雪の地象観測: できる範囲内で観測を行っています。 降雪量が安定した状態になるにはもう少し時間がかかりそうです。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
  
                  まだ安定した降雪には達していません。(本日撮影、昨日撮影)

!雪の地象観測: 現在降雪が続いていますが、降雪量がまだ不安定なため地震予測の発表はありません。 地震予測は降雪量が安定してからになります。
 
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 安定した降雪であれば、天気予報のような連続した予測が可能になります。
※雪の地象観測から予測する地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 事前に察知できない地震もあります。

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ11度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震」
 12月16日 午前9時25分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.2 最大震度3の地震が発生、12月18日 午前3時6分頃 日向灘を震源としたマグニチュード5.4 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

※北陸地方から九州地方の地象を観測することは難しいため九州地方の地象の観測は行っていません。
 北陸地方で行っている地象観測は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。 地震の予測は、この地域を震源とした地震に限られています。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 ツイッター、その他のSNS等で発表は行っていません。

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