普通の人は、インターンとかして就活に備えてるけど、今年は特にそこまで意気込んでインターンに食い込もうとは思わなかった。まぁ、やれたら嬉しいな程度の勢いで申し込みはしたけどねw


インターンに熱を入れなかったのは、特に明確な目的が思い浮かばなかったことと、インターンをやることだけが就活じゃないと思ったからで、この考えはとりあえず今の段階では後悔はしていない…


自分を見つめるために、人との接触が多いNAAで夏を過ごしてるけど、NAAで夏をすごしたことによって得たメリットは


①度胸がついた(悪く言えば緊張感がなくなった)

②対人コミュニケーションのレベルが上がった気がする

③出来ること・やったことでは勝負にならない、と言うかいくらでも嘘がつけるから体からにじみ出てくる経験じゃないと勝負にならない


でも、これは分かっただけじゃなくて秋以降に自分自身の中で綺麗に落としこんでいかないといけないのが難しいと思う。


先日記載した総合窓口の新メンバー募集に関して続き>


①Officeのアドレス宛にメールを遅らせる情宣を行う。この際、入ゼミ試験を管理する学術委員会がこの作業を行っているということをアピール


②Office宛にメールが届いたら、各委員にそのメールを配信し、相談相手となってもらう。※受験生は、メールを送る際に相談相手のプロフィールの希望を言うことができたりする☆


③相談相手として受験生に近づき仲良くして信頼関係を作る。


④入ゼミ試験が終わったら学術に入らせるようなアプローチをかける



【注意点】

◆各ゼミの宣伝になるようなことはしない。特に各ゼミの授業内容・質問等は直接各ゼミにさせるようにする。また、そのような理由からビラにはゼミ名は明記しない

◆あくまでも相談相手として受験生の聞き役に徹する

◆時が来るまではひたすら守りの姿勢を貫き、入ゼミ試験発表後に間髪をいれずに攻めに入る

前期総会で話題になったプロジェクタの接続方法を説明するマニュアルを考える。多分来年まで委員全員がプロジェクタを使用することはないと思うけど、後期になるまでには作らないといけないだろう...


ちょっと考えたのは、小学校で習った電気の仕組みを生かして、どうすればパソコンとプロジェクタをつなげるのかを基本から説明するやり方。説明の仕方は分かりやすい説明方法をヒアリングして考えていくつもり。



あと、OB会についても3・4年生向けにメーリス流さなきゃいけない!!!