お散歩中、りこさん に、いろいろ話しかけながら歩いている(イタイ飼い主な)のですが…
なぜだか覚えてくれた(らしい)言葉があります。
それは、「落ちる」と、「くさいはイヤ」です
どちらも、コレを聞くと、行動をやめて歩き出します。
★「落ちるよ」は、側溝や、網をのぞき込んでいる時に言うと。
そんなに、落ちるのがコワイのかい?トラウマ…なの?(笑)
・・・お散歩に行き始めた頃、四つ足とも、側溝のアミアミにはまった事がありました
★もう一つ「くしゃいはイヤ」は、電柱や草むら、ゴミなどをクンクンしている時に言うと、やめて歩き出します。
この言葉が通じる(?)のは、結構便利です。
この間、夜の広場で、しつこくクンクンしていたので「くしゃいはイヤよ」と言って離れようとした時、
「ん?しいたけの笠?こんな所に!?」と飼い主が気になったので、よく見てみると、
ちぎれた靴底のスポンジでした![]()
まぁ、家の中でも、5cm横に置いたジャーキーのカケラを見つけられない りこさん ですからねぇ。。。
まぁ、飼い主の目も・・・ねぇ![]()
※この2つの言葉を言う時、いいタイミングで、リードに合図を送れていたんでしょうかねぇ・・・
飼い主、無意識だったので、どの辺が良かったんだか、今となっては不明なんですが