羅王のくれた贈り物(^_^)v 【Odyssey WhiteHot XG Sabertooth】
北斗の拳 ラオウver お気に入りですw
昨日も、地元でラオウverで、14連。
16Rが13回(内左16R 2回) 5Rが1回の引き強 sky-bです。
まぁ、勝ったり負けたりしてるんで大きく勝ち越してはいませんが、
MAXタイプは、一激必殺♪ 100K overなんてことがありますね・・・
嫁チャマの誕生日プレゼントも買えてよかったです v(ブイ)
さて本題と・・・ まあ、北斗のおかげと言いますか、なんと言うか・・・
お財布の中にそこそこの諭吉さまがおられたので、余裕をこいて買ったギアがこちら。
そう! 癲癇パットにお悩みのアナタ (自分の事だろ・・・)
ショートパットを引っ掛けたり、押し出したり、まっすぐに打てないアナタ (ハイ 私の事です・・・)
皆さんにお勧めのパターです。
べたに、Rossa spider をお勧めすする事はありませんww
オデッセイ ホワイトホットXG セイバートゥース です。 しかもジャンボグリップww
¥20,000で購入させていただきました。(特価)
コースに持ち込んで、早3Roundですが、パットが見違えるように良くなった。
1m弱のパットなら外れることはありません。
パット数は、 R1 31pt/R2 36pt/R3 34pt
アプローチの精度がなく、極端に良くはなっていないように見えますが、
36パット以内で必ず抑えることが出来てます。
≪良ポイント≫
・重量配分が絶妙で、まっすぐに引けて まっすぐに打ちやすい
・ジャンボグリップ万歳! 手首を使って打たないので癲癇パットになりにくい
・慣性モーメントとXGインサートで、球の回転がとってもグゥー
・でっかいから構えやすい(ターゲットにあわせやすい)
お得じゃないっすか??? 奥様!
このパターは良いですよ~。
調子に乗ってリシャフト第2弾 ”F”マニアの完成!-Rombax7F09
幸か不幸か、Rombax7F09のFW用が手に入ってしまいました orz
Fujikura Rombax7F09 FlexS
ドラとスプーン、クリークは装着品を購入。
前の記事 でも書いてましたけど、残りは金ランバ(Xシリーズ)を入れております。
お知り合いの方が、うちの子(909F2)を試されて非常に良かったらしく、
購入したけど、シャフトがやわらかすぎるだって~ マジかよ(@@;
もともとお持ちのシャフトに差し替えしたってきいたんで、私が引き取り。。。
結局・・・
全部のクラブが7Fになりましたとさ。
お~っと、忘れてた
最近ラウンド行くと9Wが左に巻くんで、9W抜いて4Iを入れてまふ
リシャフトに関して
スプーンから抜いたんですけどTIPカットで長さ調整。
バランスはD2 重さは前の金と一緒 振動数もほぼ同じくらいで仕上がったそうです。
GⅡ東西王座戦
またも投票しませんでしたw sky-bです。
レースは、一応チェックしてましたが大荒れでしたね。(自分的に)
迷いが出て買っても当たらないだけですから・・・ (経験上)
ポイント制レースの番組もそれなりに楽しめますが、
ポイント配分の変更により、2日目の1発逆転勝負が出来なくてツライ部分も有りましたね。
東王座決勝戦・・・海老根の優勝!
スタートで最内枠の伏見俊昭が踏み上げ正攻法、同県成田和也が続く。
武田豊樹―神山雄一郎―阿部康雄の関東トリオが中団で、
一番ラインの長い海老根恵太―武井大介―渡邉晴智―村本大輔の南関軍が後攻めで周回が進む。
赤板前に海老根が上昇すると、武田のアウトで止まり武田を牽制。
打鐘と同時に海老根が踏み上げ伏見を叩くと、伏見はスンナリ中団まで車を下げた。
武田が打鐘過ぎの四角からスパートすると、これに合わせて海老根も全開で踏み込む。
伏見がやや踏み遅れたことで、武田は南関後位の五番手に入り、呼吸を整えるが、
伏見も内から踏み上げて武田の内まで追い上げた。武田は強引にまくり上げると、
やや車間が空きながらも神山が追走。しかし、渡邉、武井の順で外に牽制すると武田は外に浮き失速。
逃げ粘る海老根、外から交わしにかかる武井、中割り強襲の渡邉による南関勢の優勝争いと思われたが、
武田後位から外を伸びた神山も強襲。粘る海老根と外を伸びた神山で写真判定も、
海老根が堪えており東王座戦初制覇を達成。
海老根も根性すえて逃げたんで結果が出たんでしょうw
ここ最近の神山大先生の伸びはなかなかのもんですね!(買わないけどw)
西王座決勝戦・・・加藤慎平優勝!
スタートで加藤慎平が勢い良く飛び出し誘導員を追う。
加藤が稲垣裕之を受けて、稲垣―加藤―山田裕仁―山口幸二の中近ラインが前を占めた。
井上昌己―小野俊之の九州コンビが中団で、渡部哲男―三宅伸―岩津裕介の瀬戸内勢が後攻め。
赤板前の四角から渡部が踏み上げると、正攻法の稲垣のアウトに車を合わせる。
稲垣も車を下げずに誘導員をピッタリ追走すると、打鐘前に渡部が誘導員を交わしてペースを落とす。
井上が渡部ラインに切り替えると、稲垣は六番手まで車を下げる。四角から山おろしで稲垣がスパート、
三宅の牽制を避けながら稲垣は渡部を叩き切った。渡部も引くに引けず稲垣後位で粘り、
加藤の内で併走状態に。隊列が短くなったところで井上がバックまくりを打つが、
山田のアウトでスピードが合ってしまい、乗り越えられない。
外併走を堪えた加藤がゴール前で伸び切り王座戦初制覇。
加藤後位から外に持ち出した山田が2着、逃げ粘った稲垣が3着。
稲垣の展開かと思いましたが、慎平が捌ききった上での差しなら納得しましょう!w
稲垣が名を上げるのはダービーってことで・・・
春日賞は、なんとか参戦したいと思っております・・・


