ブログネタ:あの曲の思い出 参加中本文はここから
予備校でも目立ってたかわいい子に恋してました。
受験生だったので、冬休みは図書館に行ってから予備校に行っていた。
図書館に行くのは勉強のためだったってのもあったけど、好きな子が一緒の予備校だったから、そこから一緒に予備校まで行くためでもあった。

まあ彼女は彼氏もいたから付き合おうとは思ったことなかったけど、好きだったな~
向こうはどう思っていたのかは知らないけど、かなり中途半端な関係だった。
そんときにちょうどラルクにハマって、flowerの歌詞がすごく自分に合ってたのを今でも覚えてる。
「いつでも君の笑顔にゆれて太陽のように強く咲いていたい」
まさに受験だったからね。
こんなんで落ち込んでも、とりあえず強く咲いていようと心に言い聞かせてたわ。
売れてからは、「君を連れ去る」とか積極的な歌詞が多くなったけど、アルバムのtrueが出る前までは、片思い的な謙虚な歌詞が多くて、ラルクはすごく好きだった。
ハイドも片思いが多かったのかねえ~