私は、今ハルしか見えてない。子供達家庭なんてハルの次と思っていた。

でも、ハルは子供達の面倒みている私に嫉妬するって。
やはり母親だから……

私が父親なら、そんな思いさせないのかな……供達のコトわからないようできるかもしれない。

ハルは、やっぱり嫉妬しちゃう最低な奴だと……
でも、モモは子供達のために帰る、世話する、看病する………

って、ハルは葛藤の中で頑張ってる。


でも、私が悪いんだ…
ハルは、私だけに愚痴るだけで、回りに被害与えない。

すごく我慢してくてる。


ハル子供達無理だよね………
長い夏休みが終わり、今までの生活に戻った。

ハルが北海道に帰るって聞いて、ずっとひっかかっていた。

でも、ハルは北海道に帰りたいのを、私が引き止めたあせるあせる


ハルは、今1年暮らして遠距離して、私と一緒になるつもりらしい。

私はずるい。
子供達をどうするか。
受け入れられるのか……

ハル失いたくない。
でも、ハルはこの状況私を知ってくれてるんだよね……


苦しい…
ハルは自衛隊キャンプから帰り、身体は引き締まったような、一回り大きくなったようなハルを見て、驚き嬉しかった。

ハルは、キャンプ打ち上げ参加しないで、真っすぐに私の所に帰ってきてくれた。

ハルの大好きな夕飯と、大好きなスイカを用意した。

時間短いがハルの家で会い、時間を過ごした。

ハルは話した。

また来週キャンプに参加するらしく、今週はハルを癒したいと心に決めた。

ハルは、来年北海道帰ると私に伝えた。
ハルの中で決めていたらしい………
突然で驚きどうして良いかわらない…
ハルは、ついて来て欲しいと考えてと言われた。


行けるなら行きたい。
北海道遠い……
誰も知ってる人いない。

ハルと一緒になりたい………


…………苦しい