小さい時からあまり写真を撮らない、映りたがらない性格で写真らしい写真は非常に少ない。
車屋時代のアメ車のアナログ写真はウン千枚とあるのだが....
よってあまり写真はUPできない、それなりに撮る努力はしていきます..
第1回目の投稿は死ぬまでに持ちたい(OWNERになりたい)車たち(夢の又夢)..
① 1970 DODGE CHALLENGER R/T 426HEMI
若い頃2年間程所有してました。70R/T 440MUGNUM サブライムにブラックバイナルTOP&INTERIOR
バンブルビーストライプのオールマッチング#車でした。
最高にエキサイテイングで楽しい車です。
② 1970 PLYMOUTH CUDA 426HEMI
③ 1971 PONTIAC FIREBIRD TRANSAM 455HO
④ 1969 DODGE CORNET SUPERBEE 440SIXPACK
⑤ 1967 PONTIAC GTO CONV’ 400HO
⑥ 1970 1/2 CHEVROLET CAMARO 396 SS-RS
⑦ 1969 CHEVROLET CORVETTE 427
⑧ 1965 FORD MUSTANG 289 FASTBACK
⑨ 1966 or NEW SHELBY COBRA 427S/C
⑩ 1987 RUF CTR YELLOWBIRD
⑪ 1971 LAMBORGHINI MIURA P400SV
⑫ 2010 DODGE VIPER SRT10
⑬ 1957 CHEVROLET BELAIR CONV’
⑭ 1959 CHEVROLET IMPALA CONV’
⑮ 1971 FORD MUSTANG 429C/J
あげようと思えばあと10台位+なのですがこの辺で程々に....
ほとんどが CLASSICなAMERICAN V8車 いわゆるマッスルカーです。
その魅力は数え上げればキリがありませんがCOREな部分はやはりエンジンです。
よく絶滅した恐竜にたとえられる大排気量によるパワー至上主義的なエンジンにやられてしまい、
すっかり中毒患者なじぶんです。
アメ車屋を始める前に 81CORVETTE 72FOMULA400(TRANSAM LOOK) 70CHALLENGER440RT
と乗りましたが CHALLENGERの440エンジンはサイコーでした。アイドリング時のエクストラドライなサウンドはラフアイドル(純正ハイカム)で、バラッババ、バラバッバ...と生き物の様でした。アクセルを半分ほどグッと踏めば純正ノンスリ(8-3/4SUREGRIP)によるホイルスピンで後方は真っ白に...
その後トラクションがかかるとゴリゴリとしたフィーリングの吹け上がりで異次元にワープします。
シグナルGP(青信号ドーン)はよくやりましたが当時の400ccバイクには全勝でした。
又アメ車のV8は排気量が大きいだけでフィーリングはみな同じだと思われてるふしがありますが、
微妙に味が違います。
DODGE(MOPAR)のそれは前記の通りドライで硬質なフィーリングです。
FORDのBIGBLOCKは廻すと金属的なシャープなフィーリング。
PONTEは(400FOMULA)は結構洗練されていてチョットFORDに近い感じの記憶があります。
455は一回高島平で10分ほどベタ踏み試乗したのですが400よりはワイルドでした。
CHEVYのBIGBLOCKは残念ながら乗ったことありません。(キャブ車)
後々各車両について少しずつ思い入れなどUPしたいと思います。
それでは ADIOS!
