1番最近見た映画ブログネタ:1番最近見た映画 参加中

Dear Girl ~Stories~
THE MOVIE 2 ACE of ASIA

ですねぇw

人気声優ラジオ番組の映画!
という前代未聞の映画です。。。
大体友達にいうと
は?
っていう反応が返ってきますwww

そりゃそうだよねw
ラジオ番組が映画化するって
聞いたことないわwww

2ってところで1あったの?!
ってなるだろうけど
ごもっともです。

今回の2は
2日間の香港ロケで新曲のPVを撮りながら
観光をするという
弾丸ドキュメンタリー?的な
内容です。

ざっくりいうとね。

んで1なんですが
これはラジオのある回で
牛久へロケに行った時の様子を
スタッフが隠し撮りしており
その映像を映画として
放映したものです。

なんともハチャメチャなwww

この番組のスタッフは
みんな珍獣ばかりなので
ラジオ番組イベントを
武道館で行ったり
たった一人の女の子のためのラジオ
とうたってるにも関わらず
男祭りイベントを開催したり。。。

そんな企画ばかりですwww

そしてイベントの度に作られる
グッズの発注がハンパない数のため
在庫を抱えまくるという
計画性のないスタッフがいる
ラジオ番組でもあります。。。w

ご興味のある方は
文化放送
毎週土曜日 25:00~25:30
「神谷浩史・小野大輔の
Dear Girl ~Stories~」
をご視聴ください。
(ラジオ大阪の方は翌日放送です)



iPhoneからの投稿
疲れてないのに「疲れた」って言ってしまうことある?ブログネタ:疲れてないのに「疲れた」って言ってしまうことある? 参加中
私はある

先日
内定したアパレル企業の
内定者アルバイト研修がありまして
アパレルでの仕事は初めてだったので
どうやって接客すればいいのかとか
先輩たちの目が気になって
なかなか思うように仕事ができなかったのがすごく心残りなのです。
そんな中私の口癖になっている
「疲れた」を一体何回言ったか。

まずため息ばかりだったので
ふがいなさとか後悔とか
全部まとめて
「疲れた」という言葉で要約した
そんな感じでした。

大体日頃からそんな感じなんですけどね。。。

まあ身体的疲労と精神的疲労は
言葉で表すと
「疲れた」になるのですよ。

だって
「疲労」だもん。
言葉的には
疲れた
って意味でしょ?

いいんだよ。
疲れた時は疲れたって言って。

自分がそうだからねw

じゃないと溜め込むと
ロクなことにならぬぞ!

自分にも言い聞かせてますwww


iPhoneからの投稿
疲れてないのに「疲れた」って言ってしまうことある?
  • ある
  • ない

気になる投票結果は!?


原宿弾丸ショッピング!
つってもクッキーとリップくらいしか
買ってないけどねwww

too cool for school
のリップは買えなかったけど
ネットで見た他のメーカーのやつ買った!
このメーカー、too coolのショップにも絵があったから多分大丈夫w

テレビの力、恐るべし!
本命のリップは品切れで
今韓国から取り寄せている模様。。。
結果
今日原宿で買ったものは
母がお世話になった人たちへのお礼としてのクッキーと
他メーカーの韓国コスメリップ
貴和製作所のアクセサリーパーツ
でございます!

さて、残金を多く残しながら
柏で映画を観てからのショッピングっす!


iPhoneからの投稿
続き

サンジェルマン伯爵を演じていた加納幸和さんについては正直名前も知りませんでした。肩書きは脚本家・演出家・俳優となっているのですが、恐らく舞台が主なのでしょう。パンフレットのキャストへのQ&Aでもし魔法を使えたらという質問で、自分の劇場がほしいということを言っていました。
私はこのサンジェルマン伯爵というキャラクターがなんだか好きで、おっとりとしていて、優しい物言いで、でもなにかを悟っているかのように、物事の本質をズバリついてくる発言は、観ているこちらの胸にグサッとくるものだったり、なるほどと思わせるものであったり。不老不死と言われるように長く生きているというのだから全てを見通す力はあるのでしょう。でも加納さんが演じられるからなのか、サンジェルマン伯爵が登場する度、何故かホッとするのです。声質かな?なんだか博識なおじいちゃんの話を膝の上で聞いているような感じがするのです。サンジェルマン伯爵が登場している間だけ時間がゆっくり流れている感覚になる。不思議な空気でした。でもそんなやんわりとした空気とは裏腹に、国王と王妃に対する憎悪のようなものが見え隠れしていて恐ろしいという印象も受けました。声の張り方が違う。怖い。迫るような感じがしました。国王と王妃に謁見するシーンで伯爵の言葉に耳を貸さない2人に対してなにかぐっと堪えて、「今にみてろ」という言葉が聞こえてくるような。そう。裏の声が同時に聞こえてきたんです!実際に流れたんじゃなくて、そう連想させるような。声に出さない分、余計怖く感じたんだと思う。セリフがない時に椅子に座って待機している加納さんの姿は、背筋をピンと伸ばし、でもどっしりとしていて、貫禄を感じました。視覚的にも彼は科学者であり、言語学者であり、音楽家であり、錬金術師でした。

そうだ!
視覚的点でカサノヴァも椅子のギリギリまで腰を落として、足を大きく組むというなんとも男前な座り方をしていてすごくカッコ良かった!
紫吹淳さんのスタイルも足が長くて細くて、ヨーロッパの煌びやかな男装がすごく似合っていて、見惚れてしまいました。

やっぱり役者ってすごい!!!
こういった演劇を観る度に思う。
特に役者の考えとか演出のこだわり、音楽へのこだわり全てが生で体感できるサウンドシアターは終演してから1週間は余韻に浸ってしまうほど!
また行きたいなぁ。。。



iPhoneからの投稿