豊後大野市清川町iに在る岩上橋ーー形式:1連石造アーチーー橋長:26.0mーー橋幅: 2.8mーー径間:26.08mーー完成:大正8年(1919年)ーー町指定有形文化財ーー「旧合川村の村道として架設されたもので村内では深谷橋についで2番目に古いものですーー昭和56年に下流に新岩上橋が架設され今は歩道橋として保存されていますーー平成5年の台風のとき奥嶽川が増水し、左岸の壁石が崩壊しましたが復旧工事で直されていますーー他の部分は架設当時のまま残っていますーーなお、水面から橋面までの高さは 14.5m です。」ーー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

道中の風景ーー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

豊後大野市清川町に在る道の駅「きよかわ」ーー清川町は神楽が盛んですのでーーそのモニュメントが建ってますーー!

 

豊後清川駅(ぶんごきよかわえき)は、豊後大野市清川町雨堤にある、九州旅客鉄道(JR九州)豊肥本線の駅であるーー開業時の駅名である「牧口」は、開業当時に牧口村にあったことに由来するーーその後、1955年(昭和30年)に牧口村が周辺町村と合併して清川村となった後、清川村へはどの駅で降りればよいのかという問い合わせが相次いだーーそのため駅名改名の機運が高まり、1988年(昭和63年)から駅名変更促進協議会が設置されていたーーかつては林業が盛んであり国有林から伐採された材木を森林鉄道によって牧口貯木場まで運ばれ駅で貨車積みされ北九州や阪神地区に輸送されていたーー1955年にトラック輸送に切り替わったが伐採量の減少により事業所は閉鎖されたーー1990年(平成2年)11月1日:豊後清川駅に改称ーー!

 

 

 

 

 

 

 

可愛い案山子さん達に出会いましたよーー!

 

 

 

 

 

豊後大野市千歳町(ちとせまち)に在るーちとせ花ひろばーー千歳町の冬の風物詩として定着した「第7回ちとせイルミネーション」が、今年も令和7年11月30日(日曜日)から令和8年2月1日(日曜日)まで、千歳町下山の「ちとせ花ひろば」にて開催されますーーこのイベントは、千歳町の観光振興のために活動する「まちづくり千歳」が毎年この時期に開催している催しですーー千歳町の魅力を発信して、観光客を増やし、地域交流を深めるため、会員が一致団結して飾り付けと運営をしていまーー今年は昨年の約12万球から約15万球へとさらに増量され、光量も大幅にアップーー期間中は毎日17時30分から21時まで、冬の夜空を鮮やかに照らし、訪れる人々の心に温かな光を届けますーーイルミネーションには、地元の特産品であるひょうたんを使った「ひょうたんランタン」も多数飾られており、普通のイルミネーションとはひと味違う独特の灯りが、やさしい温もりと華やかさを添えてくれますーー!