今日は本当に感動したことがありました。
急遽、火葬をしなければいけなかったので、電話して行ったところ、なんと真言宗の高野山直属の霊園だったのです。
和尚が導いてくれたんでしょう。
会場について真太郎を撫でてたら、また辛くなって泣いていました。
悲しんで後悔している私を真太郎か、和尚が思ってか
その霊園の経営者がお爺さんで多分、本当の坊さんでは無いのでお経も読み方が凄く可笑しくて、線香は息吹きかけて消すし、靴下履き忘れてるし、般若心経はカセットかけるし、私の家が分からなくて、ナビではラブホに誘導されてるし、動作も滑稽で、なんだか、悲しい気持ちが吹っ飛んでしまいました(^-^)
可笑しくなって、真太郎は多分笑って貰いたかったんだと思う
だからもう、吹っ切れました
今は真太郎に有難い気持ちでいっぱいです