

メトロポリタン美術館というと世界でも随一のコレクションである
古代エジプト館が有名でこれを目当てで訪れる人も多いそうです。
展示品の量も多くエジプトにいるのではと思うぐらいでした。
古代エジプト館が有名でこれを目当てで訪れる人も多いそうです。
展示品の量も多くエジプトにいるのではと思うぐらいでした。
添付写真はヌビアにあったデンドール神殿。
エジプトよりそのまま寄贈されたものだそうで圧巻。
エジプトよりそのまま寄贈されたものだそうで圧巻。



デンドール神殿はスフィンクスがそのままニューヨークに渡り
復元されているというのが圧巻というかスケールがすごすぎます。
復元されているというのが圧巻というかスケールがすごすぎます。


これもエジプトから多数寄贈されたハトシェプスト像。
5代目のファラオ。
5代目のファラオ。


棺の数々。貴重な展示。
この頃の古代エジプト文明はまだ生贄の習慣があった時代でファラオが
亡くなる時もファラオと共に多数の人が一緒に死を共にすることが
義務付けられていたそうです。
この頃の古代エジプト文明はまだ生贄の習慣があった時代でファラオが
亡くなる時もファラオと共に多数の人が一緒に死を共にすることが
義務付けられていたそうです。



当時のエジプトの発掘にアメリカ政府が支援をしたお礼としてエジプト政府からこれらの
貴重な展示品が提供されたとか。
貴重な展示品が提供されたとか。


象形文字など。
文明と文字は切っても切り離せない関係で学校の歴史の授業などでも
エジプトやメソポタミアなどの文明の勉強はするものの
残念ながら中南米で黄金の帝国を持ち世界4大文明以上の規模とも言われる巨大な文明があった
インカ帝国について学ぶ機会はほとんどありません。
今でも多くの考古学社が中南米にて発掘に携わっておりますが未だに
文字などの情報が発見されてないのでそもそもの情報が少ないのです。
(インカ文明ではキープと呼ばれる紐縄状のものを
使い数を表したものはあるのですが文字がなかったと言われています)
文明と文字は切っても切り離せない関係で学校の歴史の授業などでも
エジプトやメソポタミアなどの文明の勉強はするものの
残念ながら中南米で黄金の帝国を持ち世界4大文明以上の規模とも言われる巨大な文明があった
インカ帝国について学ぶ機会はほとんどありません。
今でも多くの考古学社が中南米にて発掘に携わっておりますが未だに
文字などの情報が発見されてないのでそもそもの情報が少ないのです。
(インカ文明ではキープと呼ばれる紐縄状のものを
使い数を表したものはあるのですが文字がなかったと言われています)


当時の生活の様子を表した模型。これも崩れ落ちたピラミッドの中から
偶然発見された当時の生活を知ることができる貴重な模型展示だとか。
きちんとした状態で復元できているのが幸運。
偶然発見された当時の生活を知ることができる貴重な模型展示だとか。
きちんとした状態で復元できているのが幸運。
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http://bentian-dominica.cocolog-nifty.com/blog/
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