イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

前回に続いて4回目のセント・マーチン島紹介。
今回はフレンチ・サイドの中心街であるマリゴという場所を紹介。
マリゴの街はどこを歩いても看板がフランス語だったり街自体が
洗練されていて多くの観光者がフランスのリゾート地を感じることが
できる場所として有名。
ここにはカフェ、レストラン、ブランド物が並ぶ免税店が集まる
セント・マーチンを代表するショッピング街でもある。

またカリブ海の島特有の言葉で「クレオール」と呼ばれる料理がある。
クレオール風などとも呼ばれるカリブのフランス文化圏独特の料理を指す。
これらクレオール風と呼ばれるフランス料理が味わえるレストランが多い。
カリブの島ではハイチというフランス語圏の島にも行ったことがあるが
一般的によく言われるのがカリブの島で美味しい料理を食べたいなら
フランス文化圏の島に行くと良いということ。これらフランス料理の
文化が流れるクレオール料理というのは本当に見た目から
凝っておりソースやスープにも多くのこだわりが見られ大変美味しい。
今日は多くの写真をとってないが次回にクレオールの料理を食べる
ことがあればいくつか紹介したいと思う。