シュピッテルブルクからセセッシオンへ | スウェーデンで働く!

スウェーデンで働く!

スウェーデンで働きその合間にイロイロ・・・日記。

まだまだ歩く私ランニングカメラ
最高裁判所から少し歩くとVolkstheater。

 
Volkstheaterからシュピッテルベルク(Spittelberg)へ行ってみよう~。
シュピッテルベルクは、ミュージアムクォーターの裏手に広がる歴史ある風致保存地区。
18〜19世紀のビーダーマイヤー様式の美しい建物と石畳の狭い小路が残っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらがミュージアムクォーター。

レオポルド美術館や近代美術館があるけれどまた今度。。。!?

 
ミュージアムクォーターから一駅だけ地下鉄に乗って、カールスプラッツ駅へ。

分離派会館(セセッシオン)
 
1897年、グスタフ・クリムトは他の芸術家たちと保守的な美術家協会を脱退、セセッシオン(分離派)の名前で新たな芸術家団体を結成。
 
月桂樹の葉による球形(金のキャベツ)はセセッシオンのシンボル。
次回は見学できるといいな!?
 
Theater an der Wienのパパゲーノ門。
今年「魔笛」を観たばかりなので、パパパルンルンと歌いたくなる〜爆笑