オードロップゴー美術館の続き | スウェーデンで働く!

スウェーデンで働く!

スウェーデンで働きその合間にイロイロ・・・日記。

11時になりオードロップゴー美術館へ照れ
コレクションはフランスの絵画とデンマークの絵画に分かれている。
美術館の庭に建っていた建築家フィン・ユールの邸宅も美術館の一部となっている。
 
Anna and Michael Ancherの企画展から。
 
海辺の散歩
ミカエル・アンカー
 
ジョルジュ・サンドの肖像
ドラクロワ
 
ドガ
 
ゴーギャン
 
ザハ・ハディド設計の新館は、こんな感じでとても見やすかった。
 
陽光、あるいは陽光に舞う塵
ハンマースホイ
 
デンマークの絵画は、ウィルヘルム・ハンセンと妻のヘリーが暮らしていた私邸に展示されている。
保険会社の社長だったウィルヘルム・ハンセンのプライベートのコレクションが1951年に国に寄贈され、一般公開されるようになった。
 
フィン・ユール邸
 
 
 
コペンハーゲン郊外にあるオードロップゴー美術館、
美しい自然に囲まれて、コレクションも充実で、おすすめ飛び出すハート