11時になりオードロップゴー美術館へ
コレクションはフランスの絵画とデンマークの絵画に分かれている。
美術館の庭に建っていた建築家フィン・ユールの邸宅も美術館の一部となっている。
Anna and Michael Ancherの企画展から。
ザハ・ハディド設計の新館は、こんな感じでとても見やすかった。
デンマークの絵画は、ウィルヘルム・ハンセンと妻のヘリーが暮らしていた私邸に展示されている。
保険会社の社長だったウィルヘルム・ハンセンのプライベートのコレクションが1951年に国に寄贈され、一般公開されるようになった。

フィン・ユール邸
コペンハーゲン郊外にあるオードロップゴー美術館、
美しい自然に囲まれて、コレクションも充実で、おすすめ








