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skmdaisukeのブログ

佐久間大介担当のちょっとした物語。
書きたいときに書く。
その時の気持ちを。
私は今SnowMan担当ですとは名乗れない。
あくまで佐久間大介担当です。

メンバーの露出が増えれば増えるにつれてファンが増えるかというとそういうわけでもない。

古株って大事だと思う。

今回のテーマはこれなのかな。

 

SnowManの増員。

少年たち・滝沢歌舞伎ZEROの番宣にて地上波に出る機会が増えた。

果たしてこれをきっかけにどれくらいのファンが増えたのだろうか。

 

その一方で降りていく古株の存在。

(何年前から古株というのかは謎だが←)

 

ジュニア担の心理として(※あくまで自分的解釈)

推しのアイドルと自分が同じ速度で少し後ろから見守るようについていく。

ってことだと思ってるんですよ。

((この書き方ストーカーですね()

((ストーカーとかそういうんじゃなくて、物理的ではなくてあくまでも心理的な感覚の話なんですけどね?

 

お互い歩いているのであれば、多少推しが早歩きしたって、自分たちも頑張れるんですよ。

でも、

急にバイクや車に乗ってしまったら、どんなに走っても追いつけなくなる。

ジャニーズで例えるならこれがデビューするってことなのかもしれませんね。

 

ただ今の自分のいる状況はここではない気がしてて、

((デビューしたわけじゃないですもんね←あくまで増員))

彼らは車でもバイクでもない。ワープしてしまったんだと思ってるんですよね。

 

車やバイクはその軌跡がわかる。どんな道を進んだのか。その道をゆっくりでもたどっていける。ジュニアの時から応援を続けてデビューを迎える。デビューを経て担当を続けていられる方は、自分が思うに、その道をゆっくり進んでいく中で、車やバイクを手に入れられた方なんだろうと思う。

 

彼らはどんな方法で、今の地点に進んだのか。

自分はそうやってそこにたどり着けばいいのだろうか。

道がわかんない。軌跡がない。なぜならば彼らワープしてしまったのだから。

途絶えた地点から、いきなり新たな地点での再スタート。

 

今後のSnowManは果たしてどんな道に進むのか。

今後の人気はどうなっていくのか。

ライブや舞台はどこまで埋まるのか。

 

ジュニア担って多ステ・良席派の人って多いと思うんですよ。(特に古株)

だから、何公演やっても会場は埋まるイメージなんですが、

デビュー後からのファン(ジュニア担新規含む)1回いければとか、席とかいいからコンサート楽しみたい。ってイメージなんですよね。(席がいいことにこしたことはないとは思ってるはず。)

一番近かった時を知らないからなおさら。

 

ファンの数が増えたのに公演数が埋まらない?なんてことがあったらそういうことなのかな?って、思いますよね。

 

なんだかんだ、いざというときに残ってくれるのが古株なんですよね。

いざって、結婚したときや、ゴシップ記事が出たときとかそういう。そーいう?

 

その方向性の彼らを応援したいと思うと本当に強いと思うんですよ。古株さん。

 

いま、自分は暗闇の中で、探りながら、光が見える方へ進もうとしている。

その道がわからないまま、暗闇の中をとりあえず歩く。←今ここ。

((自分は古株というわけではないと思うんですけどね。

((SnowManの古株認定?いろいろありますよね。←

 

迷いに迷ったその先にあるものは何なんだろうか。

光にたどり着くか。

光が近づいてきてくれるのか。

道を探すのをあきらめるのか。

 

果たして、自分はどの方法が先なんだろうか。

それがわかるのは今から何年後の世界なんだろう。

 

今はできる限りもがこうとしている。

これが正しいのかはわからないけど

まだ心があるうちはもがいておかないときっと後悔する。

 

担降り。ふと考えてしまうワード。

でも過去に経験した担降りとは確実に感覚が違う。

だから今はもがくしかないんだ。とも感じている。

 

いつかきっと結果を出すときに

後悔しない結果になることを祈っている。