ジャニーさん。
ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
ただただこの言葉がとても似あう方だと思います。
ジャニーさんの代わりになれる人なんていない。
引き継ぐとかやっぱり違う気がすると思ってます。
キラキラしている世界に憧れて、オタクを始めた。
始めた当時は舞台を観る経験も少なく、この世界観。え?ってなるときの方が多かった。
今わかるの?と聞かれるとこれまたわからないんだけど、
あの世界観を生みだせる人間は彼しかいないと思う。
だれが13月を探しに行こうなんて思うんだよ。しかも宇宙に(笑)
これはさておき
本当にジャニーズという世界を創ってくれてありがとう。
愛というものを教えてくれてありがとう。
ジャニ―さんがこの世界をつくってくれて、売り出してくれて、彼らに出会えて、今佐久間担として、すごいたくさんの幸せを頂きました。
佐久間くんに幸せになってほしい。
そうオタクが、自分がそう思う日が来るなんて、初めて担当という存在ができたときは思いもしませんでした。
こういう感情になることも不思議だなと思うし、
そうも思わせる魅力を秘めた佐久間くんをジャニーズに入れてくれてありがとう。
2020を楽しみにしていたジャニーさんが2020を観れなかったことがとても残念です。
トニトニ企画はどこまで進んでいるのか…
これからもたくさんに賛否両論がジャニーズJrをはじめとした界隈で繰り広げられることでしょう。
それについていけるのか、私はとても疑問で仕方がありません。
「滝沢秀明」という男が、今後ジャニーズを引っ張っていくのだろうと思いますが、その先の未来はどう思いますか?
未来で笑って過ごせますか?
天国から、きっと、滝沢秀明という男にこっそりアドバイスを送っていることを期待しています。
平和な世の中を願って。
戦争のなかった日なんて一日もない。
ありふれた毎日こそが幸せなんだ。
僕たちはそのことに気が付かなければいけない。
子供は大人になれるけど、大人は子供には戻れない。
僕たちは大人になった。大人になってしまった。
まだどこにも行っていないのに。
乗組員全員揃いました。
でもね。僕たちがいる橋は桟橋です。船は出向します。大海へ出ましょう。
俺、向いてないんですかね?
俺だってわかんないよ。今でもそう思ってやってるんだから。
なぜ暗い過去ばかり魅せるんだ?
タイタニック号、ヒンデンブルク号、第二次世界大戦
暗い過去だけじゃない。第二次世界大戦の復興、先進国の仲間入りをした1964年東京オリンピック。そのオリンピックが2020年ふたたび東京にやってくる。
「成長」それが一つのキーワードだったのかもしれない。
どのように生きてきたのか。「生き様」それこそが、一つの魅力なのかもしれない。
ふとそう思ってしまった。
彼は偉大だ。
ジャニ―喜多川氏をこえる逸材が現れる日が来るのだろうか。
今、1幕の幕がおりた。
2幕の幕が上がる日も近いだろう。
その幕が降りるとき、観客は果たして楽しかったといえるのだろうか。
スタンディングオベーションは起こるのだろうか。
きっと、ジャニ―さんに終わりという言葉はないのだろう。きっと先に進む。
目標の達成はゴールではない。次に進むためのスタート地点でしかない。
そう考えるようになったのは、きっと、ジャニーズという存在があったからであろう。
ありがとうございました。
ご冥福をお祈り申し上げます。
