炬燵に潜りながら半紙に書き溜めてあった「小林一茶の句」を綴じてみた。 新聞に掲載される一茶の句 あらためて読み返してみると、この17文字の中によくぞここまでと思うほど、簡潔に情景が詰まっている・・・自分の感情も織り込んで。 「5・7・5」くらいに文字を並べて「絵手紙川柳」にとも思うが、なかなかねー言葉を数えるだけで終わってしまうサザエです(笑) たまには、印象に残った言葉も書き留めて…