翌週にお田植えを予定している我が家では、田圃の整備に余念がない、ここ2~3日です。
夫は今朝、早朝から、肥料撒き、田起こし、サザエは起こした田圃の石拾いです。
耕地整備されてから、もう40年もたつというのに田起こしをするたびに、石が続出、トラクターの刃を傷めないよう、大きな石は除きます。
 
 
今朝(5月4日)の穏やかな空には、たくさんのバルーンがあがっていました。
例年、連休には全国大会があって、佐久平の名物になっています。
会場に足を運ばなくても、遠くからでも、ゆらゆらする姿を確認でき、
『5月の時』を感じ、うれしいです。
風向きによって、流れていく方向も違うので、見えない年は、さびしいですね。
 
 
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午後には、孫を連れた息子夫婦が帰省。
 
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ふふ、何を思っているのでしょうか・・・