
今日もいつものサイクリングロードを走っていたら突然「ショワショワショワショワショワショワショワショワショワショワショワショワ」と音が鳴りました。
パンクかと思ったけどタイヤがつぶれているわけでもないので何かが当たってるのかと思ってキョロキョロ見てみたけどどこにも異常は見当たりません。
で、止まって確かめると前輪から「シュ――――」っと音が聴こえたので音源を探してみたら、すごく小さい穴が開いていてそこからわずかに空気が漏れていました。
しかし、タイヤはまだぱんぱんです。これ多分、適宜空気を補充しながら走れば家まで自走できる感じです。
でもまだ6時で時間もあることなので予備のチューブに入れ替えました。といってもこの予備チューブは前回パンクしたタイヤで、パッチを当てて直しておいたやつです。
前回パンクしてから約1ヵ月、500km程度走ったけど、ちょっとパンク率高いのかな?
予備チューブは念のため2本体制にした方がよさそうです。

パッチも持ち歩いてるけど、接着剤の乾燥とか待ってたら時間がかかるので入れ替えて、補修は時間のある時にやるのが吉ですね。
ものの10分程度で入れ替え完了しますが、携帯用ポンプで空気を入れるのは相変わらず大変です。ブルぺとか参加するならCO2ボンベも持ち歩いた方が良いですね。


今日はランタスティックのセンサー検知に成功しました。
最初はだめでしかたないからトピークで計測していましたが、パンク修理後に試してみたら反応しました。
で、一旦計測を終了してしばらくしても動くか実験したところ、やっぱり反応しませんでした。
が、試しにアイフォンのブルートゥースを一旦オフにしてからオンにしたところ、再度検知に成功しました。この方法でいけるならちょっと面倒だけど使えるサイコンになりそうです。
ちょっと解法が見えた気がするので、明日以降色々検証してみたいと思います。