久しぶりに更新することになる。
中学のころに生まれ、可愛がっていた従姉妹が自分で自分の命を絶って以来だろうか。
ついこの間成人したばかりだ。だが、その子とは数年は会っていない。
悲しみよりも、どうにかして生きる道を選択することはできなかったのかと
ずっと考えていた。親せきづきあいもいろいろある。こういうことを通して
再び親せきが集まるようになるのも皮肉なものだ。とまっていた親せき関係の時計が
動き始めたが、従姉妹の止まった針はもう二度と動くことはない・・・。
やはり、生きてこそ・・・だ。