妄想劇場
私の思考パターン:相手の発言を先回りしてジャッジして、違う意見を言ってみるそこにあるのは違う視点もあるんじゃない?という提案私は人と違う切り口なのよ、という自己主張相手の発言を正面から受け止めてないから相手はそのストレスを感じさらにこちらもそのストレスを感じ自己防衛的な、責任転嫁的な発言をして本題からズレていくいや、ズラしていき、こち らのストレスを緩和する、うやむやにするその発言をただそのまま受けとめようとしないのは?受けとめることよりも2手3手先の返しを無意識に瞬間的に考えてしまうやはりある種の自己主張なのだもしかして、人と正面から向き合うのが苦手?怖い?恐れ?どんな?傷つくのが怖い?傷つけられる?他者からの評価をきにしているの?拒絶されることを恐れてるの?私から良いエネルギーを放てばそれが返ってくるんじゃない?たとえ、正面の相手から返ってこなくても違う方向、違う相手から返ってくるかもよそう信じてやっていけば?恐れは幻想まだ起こってない未来の妄想思考は現実化するもしそうなればその世界を自らが創造してしまっているだけならば良いイメージで妄想してみれば?現実と妄想が違ったら?それでもいいじゃん私が放ったエネルギーはいつか回りまわって返ってくるさ